まあ、とりあえず何もやることないから、京都の子供の殺人の経過をやってみようかな
犯人の父親と義理の息子は多分その事件。当日、双方の合意のもとで話し合いのために一緒に出るという納得の上で行ったと思う。
犯人にしてもそこで納める気ではあったと思うし、義理の息子にしたらそこで話をつけて追い出すなり、何かをするともできると思っていたと思う
議論ねりある?一線の言葉をかけてしまった。それで犯人はカットなったが、義理の息子の方がストレスからお腹がおかしくなるようになるから、その傾向に入りトイレに向かったと思う。(まあ、殺されるとは思っていないだろうけど)
人の心は、そんなに強くも無いし
自分を攻撃されたり、存在否定等の言葉には攻撃される傾向になるが
そこで、後ろから来たぎりの父親に突発的にに首を絞められて殺されたとおもう。まず、計画性的より突発的な思考と思う。計画なら自分と2人の時に別の時にある。一瞬でかけた時に殺す。ということは、それだけ足がつきやすい。普通に考えればわかることだ。そして、殺して我に帰り偽装をしたと思う。トイレに故障中なり入れば、少しだけは時間稼げれる。そして、とりあえず学校に送ったように仕向けて偽装していたと思う。そのため、遺体何度か運ぶとも思う。
これは近くそばに置いとくとそれで見つかるという恐怖が持つ。そのために一時隠すなりする。そしてその後見つかるかもという。恐怖からまた移動させる。こういう時の思考は捕まるっていう不利な状態を極力排除する思考に陥る。自分の都合がいいように解釈をする。そのため、鞄の操作の確認をしたと思う。ま、それが余計点が線になることになると思う
それで、犯人は操作を撹乱してる。自分に目が向いていないとか。都合の良い解釈をし、行動が遺体の移動に移ったと
さて、それで殺すための引き金は何か人によって大したことない。言葉でも本人したら自分を拒絶する攻撃する言葉もある。そのことが引き金だと思う。
まあ見つからないければ、夜に穴掘って埋める作業をすると思う。ただ、その場所は自分の関係ある土地か?全く人が通りにくい土地かぁだと
何故か?個人の土地なら礼状がいる為
まぁ、その分の土や掘り起こしの後で詰む(時間で)