2018/08/31 | 321onのブログ

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は?と思うよ。
この教員のがあっていると思える。
看護婦付き添いで対応て!呼吸器系なら命に関わるでしょ。常に看護婦が付き添いも第三者的に迷惑だと思えて
自分が小学校の時に脚の悪い子と意志疎通出来ない子とかがいて迷惑した記憶がある。

脚の悪い子は、山を車とロープウェイで行った。一体感が湧かずになんとにく孤立が目立ったよ。同級生の肩を借りて登ったら別だが不平出ていた。
意志疎通出来ない子は、奇形声上げて他の組の授業も中断もしばしば
旅行も遅れることあった。(5分、10分だが 一般なら大目玉)

呼吸器で授業とかを止めていないのか?
看護婦が付き添いのお金は実費ですよね。あくまでも、普通の事を平等にするなら
体験から余りいい感情持てないなぁ(-_-)
手助けは良いが


兵庫県宝塚市教育委員の男性(72)が市内の公立小学校を訪問した際、難病で人工呼吸器を利用しながら通学する4年生女児(9)の母親らに「養護学校の方が合っているんじゃないの」と発言していたことが分かった。周囲の児童が女児を通して思いやりの心を学んでいるとの説明を受けると「みんな優しいんやね。中には『来んとって』という学校もあるからね」と述べた。一連の発言について市教委は「差別」と認定、委員は辞職した。