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いじめがあり、
担任から被害者娘への不適切指導があり、
校長に事実確認をお願いした後、
私は学校に、
教育委員会から良い助言をもらったから来てください、
と言われ騙され呼び出されました。
平日の夕方に来てくださいと言われ、私一人で行きました。
良い助言は一切なく、40才過ぎくらい女性擁護教諭から私は2時間、暴言を浴びせられました。
〇〇(担任)は〇〇さん(娘)に言ってないって言ってますよ?
嘘なんじゃないですか?
すぐに書いたものじゃないですよね?
〇〇さん(加害女児)は心に傷を負っていますよ。
〇〇さん(加害女児)は子供だからすぐに直らないですよ。
〇〇さん(加害女児)はドッチボールみたいなパスはわざとじゃないですよ。
〇〇もわざとじゃないですよ。
〇〇さん(娘)は何を頑張っていると思いますか?
何を頑張れば良いと思いますか?
〇〇さん(娘)はどうしたら良いと思いますか?
など、
全て怒鳴り散らしながら言われました。
私が言い返すと必ず怒りながら擁護教諭は言い返してきました。
私は泣かずに耐えましたが、怖かったです。
被害者に寄り添ってくれないことに恐怖しかありませんでした。
2年近く経ってからの第三者委員会結果報告の場で、
初めて擁護教諭から謝罪されました。
けれど擁護教諭は、
励ますつもりでした、
と言い訳付きでした。
この、
励ますつもり、という言葉は、
校長も教務も口を揃えて私によく使ってきていました。
励ますつもりなら何を言っても許されると思わないでもらいたいです。
私は擁護教諭に怒鳴り散らされ、
ご飯も食べられなかったし、
寝られなかったし、
死にたくなりました。
子供がいたので、耐えました。
私は校長から、
擁護教諭を〇〇さん(娘)に寄り添いたいから会わせてください、
〇〇さん(娘)と擁護教諭を会わせないと〇〇さん(加害女児)の謝罪の場は設けません、
と毎日言われていて、
娘を会わせられないか考えてしまっていました。
擁護教諭と娘を会わせられないか考えて、娘に声かけをたまにしてしまっていました。
娘は断っていました。
会わせようと考えた自分を責めてしまいました。