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フジテレビの社長と専務が提訴された、
問題が起きた後も中居氏の番組起用を続けた、
被害者救済の視点が乏しかった、
という記事を拝見しました。
被害者から訴えがあった場合、
会社はきちんと事実確認はするのは責務だと思いますし、
きちんと被害者に寄り添い、
隠蔽をしてはいけないと思います。
フジテレビといじめのあった娘の学校の対応はよく似ていると感じます。
50歳過ぎくらい女性担任から娘への不適切指導があった時も、
60才前くらい男性校長は証人児童2名に事実確認をしたと嘘を私につき、
隠蔽していたことが第三者委員会結果報告でわかりました。
第三者委員会結果報告では、
担任にだけ学校は聞き取りをし、
担任から娘への不適切発言はなかったと判断したことは不適切だったとはなりました。
けれど、
第三者委員会結果でも、
担任から娘への問題発言は問題はなかったとなりました。(市長に異議を申し入れています。)
話し合いで他の児童から被害者娘への改善点が出たことはよくなかったとなりました。
2時間、娘が担任から言われたと言っているたくさんの暴言内容を、担任は娘に一切言っていないそうです。
担任から娘に言ったたくさんの不適切発言の内容を一つ一つ事実確認をしてください、
と私は学校にも教育委員会にも言ってきましたが、
第三者委員会調査でも一切教えてもらえませんでした。
第三者委員会調査結果の場で、私が担任に質問をしても無視をされました。
教育委員会にも、
〇〇(担任)は質問に答えません、
と言われました。
学校は最初、証人児童2名に事実確認をしなかったのだから、
第三者委員会調査でも児童2名に事実確認をしていないと思います。
今までのほとんどのいじめも事実確認をしないやり方を校長も教育委員会もしてきました。
第三者委員会調査も弁護士ではなく、学校が聞き取りをしています。
学校は隠蔽していると思います。
被害者救済の視点が乏しかったのは学校もフジテレビと同じです。
あくまでも娘に改善点を言ったのは、担任ではなく話し合いに入った児童らしいです。
担任も、
Rちゃんが〇〇ちゃん(娘)のことを猫背って言いだしたんですよ、
〇〇先生が〇〇ちゃん(娘)のことを暗いと言ってましたよ、
などと私に言ってきました。
校長も担任も、
そこにいたけど自分は言っていないから悪くない、ようなことを今まで言ってきました。
話し合いで擁護教諭が私に暴言を吐いていて、
校長はその場にいたのだから、
部下の責任は校長にあると思います。
話し合いの場をわざわざ担任がセッティングして被害者が改善点を言われていたなら、
責任は担任にあると思います。
セッティングしておいて、
自分は言っていないから悪くないって、
社会人として、人として、疑問です。
セッティングして自分は関係ないって、
学校はフジテレビと同じだと感じます。
他にも、校長と担任は本当言うことや、やることが似ていました。
この二人は夫婦なのか?と考えたこともあります。
他にもいじめの書面証拠があっても事実と認められなかった第三者委員会調査結果、
中立な第三者委員会調査をしていただきたかったです。
市長に異議を申し入れていますが、
この待たされている時間も精神的苦痛です。