いいね、フォロー、コメント、フォロー、リブログ、ブログを見ていただきありがとうございます。


最初、加害女児とRからいじめが続いていて、

娘は体調が悪くなっていたり、日常生活が送れなくなったり、休むようになり、

一度50才過ぎ女性担任に報告はしていましたが、いじめ対応はお願いしていませんでした。


いじめ対応をお願いしなかったのは、加害者側に娘の訴えを言うのは、リスクもあるからです。




ですが、加害女児が連日何度もぶつかってくるいじめを娘が訴えるようになり、

娘も限界のようだったので、

担任に私からいじめ対応をお願いしました。


すると、担任は娘がぶつかられた状況を書いたメモを一切見ても聞いてもくれませんでした。


被害者娘の改善点を担任は私にたくさん話し続けました。


挙句に、

〇〇ちゃん(娘)、私に何でですか?と言ってくるんですよ、

と担任は怒りながら私に言ってきました。


私にも娘にもたくさん被害者の改善点を言ってきて、

何でですか?と聞くのは普通だと思います。

完全に頭おかしいです。


他にも私にネチネチと説教をしてきた担任。


校長も担任も、

加害者に寄り添うことはできるのに、

被害者に寄り添えず、

聞く耳を一切持っていなかったです。


人の命を大切にしていただきたいです。