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第三者委員会調査結果で、

〇年〇月(最初)に担任や校長の対応で不適切な点があったこと、また保護者対応において不適切な点があったことなどから、最終的に被害者や被害保護者との信頼関係を築けず、転校せざるを得なかった。

学校としては、組織的対応を徹底し、どのような問い合わせに対しても即答せず、組織として方針を固めてから回答するなどして、被害者が安心安全に通学できると思えるようにするべきであった。

とはなりました。


60才前くらい男性校長と50才過ぎくらい女性担任のせいで、

娘は転校せざるを得なかったのだから、

校長も担任も責任をとるべきだと思います。


こんな酷い対応に誰も責任を取らなければ、これからも繰り返されて弱者の子供が犠牲になります。



娘は人権侵害になり、教育を受ける権利も奪われました。

担任からの娘への人格否定は、娘の人格形成に大きな影響を与えました。

学校の隠蔽やいじめ不対応も人間不信になりました。

被害者娘が指導をされ、娘の心は殺されました。

娘の人生、未来を潰したのです。


なかなか気持ちの整理ができないです。





私の市では懲戒処分指針に、

児童に侮辱的な言動により精神的苦痛を与えた場合、免職、停職となるとなっています。


私にもいじめ不対応発言や娘の性格などについて侮辱的発言をした担任には免職、停職になってもらいたいです。



第三者委員会調査結果では学校の一部の不適切対応が指摘されましたが、

担任の不適切発言の証人児童に事実確認をしなかったなどの隠蔽、

一時期、加害女児にいじめ事実確認や指導をしなかったのに適切な対応だったとなったこと、

いじめの証拠があるのに明らかな隠蔽、

学校の不適切対応が適切だったとなったことなど、

到底納得いくものではなかったので、市長に異議を申し立てています。