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娘が50才過ぎ女性担任から不適切指導をされ、毎日毎日一日中泣いていて、食べることも寝ることもトイレに行くことも外出することも携帯を見ることもできなくなりました。


娘はイライラが抑えられないように泣いていることもありました。

地獄でした。



今まで私は60才前くらい男性校長Mに、

担任の指導はしたのですか?

と何回も聞いてきましたが、

していません、

と必ず言われました。


小学五年生の子供がご飯も食べれず寝ることもできなくなっているんですよ。

2時間も話し合いをしたんですよね?

子供が傷つく言い方だった、子供が受け取ってしまう言い方だったとは思わないのですか?

と私は言いましたが、

校長は、

〇〇(担任)は言ってないんですよ。

〇〇(担任)は話し合いの時記録をノートにとりながらやってたんですよ。

とほざいてきました。


校長は話し合いに入らなければいけなかったのに一切入らなかったくせに、

担任が記録をとっていたのか実際見てもいないくせに、

記録を担任はとっていたと言ってきました。


校長は見てもいないくせに、担任の言い分は認めてきました。


じゃあ、娘の言い分はなぜ一切認めないのか?


事実確認を、

いじめ話し合いに入ったSとRにしました、

と校長は言って隠蔽していたことが第三者委員会調査結果でわかりました。


SとRに事実確認すれば良いだけで、

真実はでたのではないでしょうか?


話し合いの前にあれだけ私が校長に言ったのに、被害者に寄り添うように担任に指導ができなかった校長には、

不適切指導があった後でも部下を指導する能力が全くなかったのでしょう。


娘に不適切指導をした後にも、

担任は加害女児の担任でもないのに仲良くして、昼休みに娘の不登校の教室の前にわざわざ加害女児と担任で騒ぎに来ました。(学校がだしてきた書面証拠があります。)


校長が指導をしなかったせいで、

担任も加害女児も娘へのいじめ、嫌がらせがやめられなかったのです。