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娘は担任から不適切指導をされた後、日常生活が送れなくなりました。
娘は小さかった頃などいろんなことを鮮明に覚えていますが、娘は不適切指導の後に日常生活が送れなくなった頃の記憶がないと言っています。
毎日全く食べれず、ほとんど眠れなくなったあの頃。
睡眠は1時間くらいしか続けて眠れなくなっていました。
朝6時頃起きて21時頃布団に入っても寝付けなくて、朝10時くらいまで辛そうにしていました。
起きている時は一日中毎日泣いていました。
病院に行ける気力もありませんでした。
担任からの複数回の不適切指導や2時間もの不適切指導、
話し合いで加害女児や話し合いに入った友達Sにまで人格否定をされた繊細(HSC)の娘には、
生きることを諦めたくなるほどの苦しみだったと思います。
いじめ不対応や不適切指導やいじめは、死に追い込むことがあるのです。
教師や親がきちんと加害児童に指導することは、加害児童の為になるのです。
加害女児の親や校長や教育委員会担当者は、自分の子供や孫が同じ目に遭っても同じ対応なのか疑問です。