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第三者委員会調査報告書に提言が記載されましたが、

娘はうつ病、PTSD疑い、ストレスからの体調不良になり学校に行けなくされましたし、

相変わらず学校は隠蔽体質、虚言だらけ、事実確認はしない、指導もしないなど全く変わっていないので、

提言の意味はほとんどないと感じています。


娘の授業時間が30分予定を15分から20分片付けまでやって早く帰らされていたこと。

毎回2名の教師が娘の後ろを付いてきて、

早く帰ってね、

と言ってきたこと。


第三者調査委員会報告書異議の回答は

授業時間は確保されていました。

〇〇さん(娘)がそのように感じていたことはわかりませんでした、気をつけます、

とだけ記載されていました。


早く帰ってね、

と言ってきたことは事実確認はされず回答もされませんでした。


娘は時間丁度にくるように学校から言われていたので私が毎回遅刻で送っていました。


気をつけます、と言われても、もう娘は小学校には行かないので意味ないです。


時間確保できていたと言い切る学校には呆れます。

加害女児を先に帰らせていないことが問題だと感じます。


学校は、

都合の悪いことは終始事実確認をしない、

自分達の都合の良いようにストーリーを作る、

虚言は常識、だと感じます。


私がお人好しだったみたいです。

私は教育者を尊敬していたので、ここまでの嘘を教育者はつかないと信じていました。