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被害者からいじめの訴えがあった時や、

被害保護者対応で、

娘の6年生の担任の先生や男性教務は虚言を吐いてきて、

後に嘘だったことが証明されています。


教頭先生も虚言を吐いてきて、後に訂正していました。

虚言を吐いていたのは、全て60才前くらい男性校長の指示だったのだと思っています。


教師は校長の指示には従わざるを得ないのだと感じました。



今年の3月まで小学校にいた男性の50歳過ぎくらい男性教頭先生は、ほぼ話し合いなどには出てきませんでした。

教頭先生は良心があって、被害者に加害するようなことはできなかったのだと思っています。



今年の4月からは新しく来た50才くらい男性教頭が保護者対応をしてくるようになりました。


9月に学校から郵送で黙って送りつけられてきた第三者委員会調査報告書に関わる書面にも教頭の名前が記載されていて、

校長の名前は一切記載されていませんでした。


いつも校長は、

知りませんでした、私は言ってないです、

と言って管理職とは思えない無責任な発言をしてきたのでまた、

知りませんでした、

と校長は無責任な発言をするつもりだと思っています。



校長の指示で教師達は明らかな虚言を吐かされたり、被害者には何をしても良いというような対応をさせられるのだと思いました。



私や夫の友人や知り合いに教師は何人かいますが、

みんな子供が好きで苦労して教員免許を取得しています。

私の友人達は氷河期世代なので、教師になるのはすごく大変だったと思います。


私の友人は娘を自分のことのように親身になって怒ってくれたり、いつも話しを聞いてくれて、心を痛めてくれています。


他の教師の友人も娘に直接会った時に、

教師がこんなんでごめんね、代わりに謝るよ、

と言って謝ってくれました。



教師は家庭があったり、

仕事を続けたい場合、

校長に従わざるを得ないのだと思いました。


ほとんどの先生が子供が好きなのだと感じています。


何も悪いことをしていない被害者の子供に何かあるかもしれない状況で

校長の指示で虚言を吐くなんて、

私なら罪悪感でいっぱいになりそうで耐えられないです。