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ブログをお読みくださりありがとうございます。
友人が離婚裁判を旦那さんに起こされ、離婚するのに2年近くもかかったそうです。
友人の裁判といじめ第三者委員会調査や学校対応、似ていると感じました。
友人の離婚理由は旦那さんからの暴力が原因だったそうですが、
旦那さんから友人は虚言を吐かれ、
友人が犯罪者扱いをされたそうです。
子供さんがある程度大きかったのが幸いで、
子供さんに意思を聞いて友人が親権を持てたそうです。
友人のことを私は昔から知っているので、
友人はキレやすくもないし、
犯罪を犯すような人ではないと思っていますし、
子供さんがお母さんについてきたのだから、
旦那さんが友人に暴力を振るったのだと私は思います。
旦那さんが友人に暴力を振るい、
証拠写真があったのに、
裁判で証拠として認められなかったそうです。
友人は虚言を吐かれ犯罪者扱いされ、何もできなくなり、歩けない状況になり死にたくなったそうです。
2年もの裁判が長引くにつれて、旦那さんの矛盾点が出てきたそうです。
証拠も証拠にならないこと、
加害側は被害者を数えきれない虚言で追い込んでいくこと、
被害者を犯罪者扱いしてくること、
友人の裁判といじめ第三者委員会調査報告書や学校対応で似ていると思いました。
ミスを指摘されると、反省しないで怒って攻撃してくる人がいます。

