校長は娘が5年生になった時から教育委員会の教育支援課から娘の小学校に来たそうです。


ホームページにも載っていたし、校長にも確認し認めてました。


教育支援課はいじめの部署です。


一時期私が毎日のように電話をしていた部署です。


校長はいじめの部署から来てすぐに小学校で問題を抱えました。


校長はいじめの部署で何をしてきたんだろうと疑問です。


校長はいじめで苦しんでる声を生で聞いてきたはずなのに。

いじめ専門の部署にいたはずなのに。


私が話している教育支援課の担当の方は、根は優しいですが、何かこちらがお願いすると、学校に伝えます、としか言ってくれませんでした。


決定権は校長でした。


人の気持ちが全くわからない、共感力がない、先を読む力がゼロ、嘘をつくことに一ミリも罪悪感がない校長に決定権があり、どんどん悪化していきました。


加害者の味方をすることに舵を切った校長にいじめ解決は不可能。


私があることで教務と教頭に誰が決めたのか聞くと、

校長が決めました、と言う。

校長はみんなで決めてます。とは言うけど、具体的に誰が決めたかと一つ一つ聞くと、私です。と校長は言う。

めちゃくちゃなやり方を校長が決めてきた学校。

被害者を攻撃するやり方を校長が決めてきたらしい。


教頭と教務は一度は私の味方をしてくれたけど、次に行くと話しは全く変わり、棒読みな発言を繰り返していた。

校長に口止めされていたのだろう。




第三者委員会の弁護士に私は言われました。

加害者と中学校は別々になるって校長先生が言ってましたよ。と。

えっ?加害者は〇〇中学(地元)に行くって聞いてます。受験はしないと聞いてますよ。と私が言うと弁護士はあっ、て顔をして

忘れてください。と言ってきました。


私は加害者が受験をする場合は教えてくれると教務に言われています。

もう転校したので今さら聞いても遅いですが。


弁護士にまで嘘をついているんだな〜と校長には呆れます。

今までも娘が転校しないように、期待させるような嘘はたくさんつかれたてきましたから、やっぱりって感じです。


学校はいじめで転校するなら不登校でいてもらいたかったのでしょう。