自己愛性パーソナリティ障害(自己愛性人格障害)という精神疾患をコメントで教えていただきました。


50才くらい女性元担任、女加害者、60才くらい男性校長は、これではないかと。


調べてみると、当てはまりまくっていた。


過大な自尊心と自信、過度な賞賛の欲求、共感の欠如。

嘘も平気で、他人を攻撃するらしいです。


あーなるほど。

元担任、加害者、校長は人を攻撃する精神疾患だったんだと思った。


病院で治療が必要らしい。

周りが言って治るわけない。


納得。


一時期はパートナーなどできても、みんな離れていき寂しい人生になるらしい。


私の人生経験でも、まあ、そうでしょうね、人に恵まれない人生でしょうね、と思う。


攻撃してくる人と一緒にいたらこっちが病気になってしまう。


私も校長といたら病気になっちゃいそうだと何度も思った。


娘や友人や家族や新しい担任の先生など周りの人のおかげで私は病気にならずに済んだと思っている。


私は資格とかないけど、人には恵まれている人生だと思う。

感謝している。


私は教育委員会の教育支援課の担当者に1年以上校長の酷い対応を相談してきた。

けれど一向に校長の改善はされず…


第三者委員会を申し入れた後も校長から私への法律を無視した攻撃は続いていた。


加害者のせいで全く学校に行けていなかった被害者の娘に校長は、娘が加害者に近づくといじめになるとか言い出した。

もし近づいたら加害者以上の指導を娘にします、とか言い出した。


加害者の指導はしないのに、娘には指導するだって。

意味不明すぎて呆れる。

やっぱり頭おかしいので、校長は病院に行ってもらいたい。

法律見てから言ってもらいたい。


校長が私への攻撃がエスカレートしていくのを聞いて、さすがに最後は校長に教育支援課の人が怒鳴っていた。

校長先生、きちんとやってくださいと怒鳴られていた。

校長は下を向いてはいとだけ言って黙っていた。


下を向いて黙っている様子を見て、多分校長は何がいけなかったのかわかっていない、と思った。


私が攻撃されてから怒鳴られるまで1か月以上かかっていて、その間私はかなりの精神科苦痛を味わっていた。


それに、校長から私への攻撃は一年以上続いていたのだから、遅いとしか言えない。


今立ち上がっている第三者委員会の調査がまともな調査なのかは疑わしいが、

自分の市がまともであってほしいなとは思いながら、調査報告を待っている。