私は本当は助けてもらいたかった。


娘がいじめを受けていた時のスポ少の子ども達、その保護者、コーチ、

娘と加害者のいじめの話し合いに入った同じスポ少だったお友達2名、

男性40才くらい教務、男性60才くらい教頭、女性40才くらい養護教諭。


こちらがお願いしないと注意すらしてくれなかったスポ少コーチ。

あんな硬いボールで泣くほどのパスをお腹に出しておいて、一言も注意すらしてくれなかった。

後日私がお願いして指導してもらった。


いじめの話し合いの時に入ったお友達は、被害者だけを直すように言っている教師をおかしいと思わなかったのかな?

娘はあの日以降一日も学校にも行けなくなったのに。


教務も教頭も養護教諭も、死にそうな娘の母親の私を攻撃していて、罪悪感はなかったのだろうか?



今も娘は鬱、PTSD。


加害者はスポ少を今も続けている。


50才くらい女性元担任から虐待、パワハラ、人格否定、人権侵害、秘密情報漏洩、隠蔽、口止めを2時間も受けて娘はスポ少もずっと休んでいたのに、

スポ少の楽しそうな加害者も写った水遊びの写真を送ってきたスポ少の人たち。


娘が休んでいた理由を、いじめの話し合いに入った児童はわかっていたはず。


私は話し合いに入っていたスポ少の児童の保護者一名に教師のいじめ対応が悪かったことを話してはいた。


あのチームの児童や保護者はどういう考えだったのだろう…

保護者で知らない人もいたとは思うけど、知ってる保護者はいた。



私は学校のカウンセラーさんに唐突に言われた。

加害者はスポ少を辞めないんですか?と。

それは確かにそう。

でも私はカウンセラーさんに私は言われたくなかった言葉。