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娘が一度完全な不登校になり、

加害女児や加害保護者から謝罪は一切なく、

学校は加害女児に娘に近づかないように、距離をとるように指導をしていました。


その後心に傷を負ったまま学校に娘が通っていた頃、

加害女児からいじめが続きました。


娘が一緒にいる友達にだけ加害女児が名前を読んで友達を連れて行く行為が続いたため、

娘が体調が悪くなってしまうのでやめてほしいと学校にお願いしました。


娘は加害女児に相当なトラウマがあり、後ろに来られるだけでも動悸がして恐怖でした。


最初、学校が加害女児に聞いてもらったら、

加害女児は全て覚えていない、と言われました。

(第三者委員会を申し入れた後に、加害女児は幾つかのうち一回だけは認めたと学校に聞きました。)


その後も加害女児は、

止まっている娘の隣に後から来てとどまる、

娘の一緒にいる友達に名前を読んで話しかけて取っていくいじめをやめませんでした。


私が学校に事実確認をしてほしいと言うと、

校長は、

〇〇さん(娘)と〇〇さん(加害女児)がすれ違うことはありません、会うこともありません、

教師の見守りも毎日していたのであり得ません、

と言いました。


同じ昇降口と昇降口の目の前の階段を加害女児も娘も使っているのに、会わないって、

無茶苦茶過ぎで呆れました。


加害女児と娘の使う階段を分けてほしいと学校に要望しましたが、断られていました。


その頃は娘は欠席か、遅刻早退をしていて、

行間休みに送り迎えを教室までしていた私も加害女児とすれ違っていました。


その頃、娘も学校に行けばほぼ必ずすれ違っていると言っていました。


行間休みなどに外に同じ時間に遊びに行き、同じ時間に帰ってくるのだから、だいたい昇降口や階段で会います。


掃除の時間や給食係などでも同じ時間なので会います。


移動授業の時に廊下に並んでも加害女児に会っていたことが後にわかりました。


私が毎日のように送り迎えをしていた時に、

教師は廊下や昇降口に一人もいませんでしたし、一度も会いませんでした。

担任の先生も授業の準備などでいないことも多かったです。


そのことを校長に伝えても、あり得ませんと言い、事実確認すらしてもらえませでした。


私が教育委員会に言って、

一ヵ月後くらいに証人の子に事実確認をする始末でした。

一ヵ月って、いじめ防止対策推進法に反していると思います。


証人を娘が探してきて書面に書いてもらっても、

証人がいても、

加害女児には事実確認も指導もしてくれませんでした。


学年全体に、一度だけ先生が指導しただけでした。


私はいつもいつも、いじめはあり得ません、と校長に言われてきました。


休み時間などの見守りもするって学校は書面で出してきていましたが、一度もしていませんでした。 


何ヶ月も後に、教師が見守りしていなかったことを認めましたが、

嘘だらけで許せるわけありません。


怒りで身体が何度震えたか。

この怒りって言葉で表せられないです。