私は60才前くらい男性校長に一年以上犯罪者、モンペ扱いをされてきた。


今まで、校長に何度も娘は殺されそうになってきた。

たまたま死ななかっただけ。


校長は一度も娘を助けてくれなかった。

娘は大人や教師は助けてくれると思っていたのに、毎回毎回裏切られた。


私も何度も限界を感じ、体調も悪くなり、

校長からではなく、40才くらい男性教務から電話をしてもらいたいと何度か言ってきた。

それでもしばらくすると必ず校長から電話はかかってきた。


第三者委員会の件で、

校長から私に電話をしないでください、他の先生にしてください、

と言っていたのに、校長からまた電話があった。


校長と話しても喧嘩しか売ってこないし、聞く耳持ってないから全く話しにならないし、もう私は限界。

校長の声を聞いて3秒で、

動悸はするし、血圧は上がりそうだし、攻撃しかしてこないから、自分でも全身の血が頭にのぼっているのがわかる。


私は一年以上校長に加害されてきて、こんなふうになってしまった。


最初に100%攻撃してきたのは絶対校長。


いじめの第三者委員会の結果を、

50才過ぎくらい女性元担任、40才くらい女性擁護教諭、60才前くらい男性教頭、教務、教育委員会、が入ると教務から1週間前の電話で聞いたけど、

校長から電話があり、

教頭、教務は入らないことになり、新しい教頭が入る、

と言われた。


理由は〇〇(教頭)と〇〇(教務)は

〇〇(学校名)に在籍していないから、だって。


今まで、教務と校長しかいじめ対応の話しがわかっていないのに、

第三者委員会の結果説明に、教務がいないって、最後くらいきちんと仕事をしていただきたい。


私は、

説明の時に校長は入れないでください、

と言ったけど、

校長は入ると電話で校長に言われた。


校長との電話を切り、

教育委員会に私が電話をして、

校長を説明の時に入れないようにしてほしい、

今まで一年以上校長と私にやり取りをさせ続けて、教育委員会はほったらかしだったから、もう私は体調も精神的にも限界で校長と会えないくらいになった、と私は言った。


私は校長を娘を殺そうとした人にしか見えなくなった。

校長はすでに娘の心は何十回も殺している。

私は校長に絶対会いたくない。

本当に体調が悪い。


加害女児や加害保護者はこうしている間にも、

普通に生活していると思うと、

憎らしいし、絶対に許せない。