娘がいじめられて、50才過ぎくらい女性元担任に複数回の不適切指導と長時間の不適切指導をされて、うつ病、不登校になりました。


その後、心に傷を負いながら娘が学校に通っていた頃、学校に反故にされました。


1.  50才過ぎくらい女性元担任と娘を関わらないようにする、

と書面で学校は出していたけど、故意に反故にされました。


2.  いじめが続いたので、毎月加害女児に指導すると学校は書面で出してきたけど、反故にされました。

最初、こちらが催促しないと毎月の報告も電話すら一切なく、

私が報告の電話をしてほしいと言って、

学校は、わかりました、

と言っても報告してきたのは数回だけで、あとは一年近く毎月の報告なんてなかったし、

途中からは、

学校から加害女児の指導内容は、

娘に対しての内容ではなく、

加害女児が友達に対して言葉の使い方がふさわしくないことが担任が見ていてあったので指導をした、

とだけ記載される始末でした。


私は、

娘は加害女児と一切話していないから、娘に対しての指導内容ではない、

と学校に言いましたが、校長は、

〇〇さん(娘)に対する〇〇さん(加害女児)への指導内容です、と言ってきました。



3.  休み時間は教師の見守りをすると、書面を出してきたのに、学校は一切やっていなく反故にされました。

娘に聞いたら、

見守りを全くしてもらっていない、

と言っていたし、

私も見守りの教師がいつ行っても全くいないのを見ていました。


校長は最初、

見守りはやっていました、の一点張りで、

その後は、校長も教務も、

長く休んでいた教師の他のクラスに入っていたからできなかった、と言い、

その後は、その時期は他のクラスの担任が長く休んでいた時期ではなかった、見守りをしていなかった、

と認める始末でした。


私はこの事実を認めさせる為に虚言を吐かれ続けて、数ヶ月かかっています。



4.  農山村の時も、

加害女児と娘が会うこともすれ違うことも一切ないように見守りをする、と校長は言い、

書面で具体的な、誰がいつ見守りをするか書面で出してきたのに、実際は穴だらけで教師がいなかったり、

教師が見ていても加害女児に一切注意しなかったので、

何度もいじめが発生しました。


最初校長は、

教師がいたから娘と加害女児が会うこともすれ違うことも一切あり得ません、

の一点張りでした。

証人がでてきたら、教師がいなかったことを悪気もなく認める始末でした。




全てに1時間とか毎日のように、学校と私は言い合ったけど、

校長にいくら言っても相手にされませんでした。


このやり取りを教育委員会は私と校長に何度もやらせて、自分達には関係ないというやり方でした。


反故にされたこと、

娘も私もとても傷つきました。


学校から娘への加害だと思います。


校長はこんなに嘘で塗り固めてきて、

加害女児や加害保護者からの謝罪もなく、

加害女児の指導をしています、という言葉を信じられるわけない。


いじめは一年以上続き、

私はほぼ毎日学校や教育委員会に言わないといけなかった。


学校は私の言葉では一切動かず、

教育委員会は校長に指導なんてせずに、伝えるだけで、私と校長に言い合うことをやらせてきました。


私には校長が、娘を殺そうとしてきた人にしか見えなくなった理由は、反故にしてきたからです。


いじめに遭うと、被害者はこんな酷い扱いです。

早く、いじめ防止対策推進法に罰則をつけていただきたいです。


学校の不対応は、加害女児への憎しみがどんどん増しました。

許せないです。