第三者委員会を申し入れるまで学校は、

加害女児が娘の近くにとどまる、

娘の一緒にいる友達を取っていく行為、

加害女児が娘を責めて怒ってくる行為、

暴言、

嘘をついてくる行為、

嘘を言いふらす行為、

無視、

バスケの時に泣くほどの強いパスをお腹に出す、

バスケの時に強いパスを出す

などをいじめではない、

と一年以上言ってきた。


ぶつかる以外はいじめではないと学校は一年以上言ってきた。


今回、第三者委員会の結果で証人がいるものだけは、いじめに認定された。

思っていたよりはいじめ認定された。


反省していない加害女児は証人がいないものは事実とは認められないらしい。


第三者委員会の報告書は隠蔽がたくさんあり、納得いかないので、

異議があることは市長に書面を出すことになっている。


第三者委員会の結果報告の場で校長は私に謝罪してきたけど、

こんな報告書でよく謝罪ができるな、と思った。

何の謝罪?


教育委員会の命令で謝っているだけの校長。


1ミリも悪いなんて思っていない、形だけの謝罪。


訴訟をされない為の謝罪。




加害女児には娘に近づかないように、距離を取るように指導が入っていたけど、

娘の近くにとどまる、

娘の一緒にいる友達を呼んで取っていくなどのいじめが続き、

娘が不登校になっていった時、

学校は加害女児に一時期(5ヶ月間くらい)何度も指導をしなかったり、

最後は事実確認すらしなかったのも、

適切だったという評価になった。


加害女児に加害保護者が事実確認をしたのは、

第三者委員会を申し入れた後だった。


そこが抜けたから、いじめが終わらなかったくせに。


学校は第三者委員会を申し入れるまで、

いじめではないと言ってきていたし、

加害女児はいじめだと学校から聞いてないから、止めるわけない。


第三者委員会結果は、

学校は翌日に事実確認をしてきたから、適切だったとなった。


翌日に事実確認なんてしていなかった。

9日後や20日後、事実確認すらしない、

というやり方だった。


これが適切だったなんて、理解不能、異議。



学校は最初から、加害女児は傷ついている、

加害女児の人権侵害になると言い、

加害女児を守っていた。


そんなことを言っている人達に指導できるわけない。


被害者の人権が守られるべきだったはず。


学校に嘘で塗り固められ、

加害者は一切指導もされずに、

こんなに加害者が守られる日本。


娘は加害女児のせいで人生が狂った。


加害女児が許せるわけない。


悪いことをしたら叱られるのは当然。