新しい教頭から電話があって、
先日の第三者委員会結果の〇月〇月の所を〇月に訂正したい、
と言ってきた。
いじめのあった月の間違いに私は気づいていたから、市長への異議に書いていてこれから出すつもりだった。
教頭が訂正した書面を見たら、
訂正箇所も書いていないし、
訂正印が押してあるわけでもなく、
日付も変わっていなく、
どこを訂正したのか、わからなかった。
差し替えて、内容まで変えられていたら困るので、
訂正印、訂正箇所の記載、日付変更、原本の訂正
をしてもらいたい、
と連絡した。
検討します、
と教頭は言ってきた。
第三者委員会結果の書面で差し替えなんて、
信じられない。
しかもいじめの記載内容の訂正。
書面ができた日付は一カ月以上前になっているのに、誰も気づかないなんて、また隠蔽なのではと疑ってしまう。
第三者委員会結果報告の日、学校と教育委員会関係者は7人もいたのに、誰も気づかないなんて、
信じられない。
もう学校とやり取りしたくないのに、
話さなきゃいけなくて、
やっぱり加害女児を許せない。