60才前くらい男性校長は私に言っておいて、
私が〇〇と言いましたよね?
と言うと、
言ってません、
としょっちゅう言ってきました。
擁護教諭は〇〇、〇〇、〇〇と私に言いましたよね?
と私が言うと、校長は、
言ってません。
と言ってきました。
(擁護教諭が私に言ってから約2年後の第三者委員会結果の場では、擁護教諭は言ったことを認めてました。)
校長は翌日に事実確認をすると言いましたよね?
できなければ連絡すると言いましたよね?
と私が言うと、
言ってません。
と言ってきました。
(事実確認をいつも迅速にしないやり方だったので、3日以内にしてくださいと私が言って、
学校は書面で翌日に事実確認をすると記載したものを学校は私に出してきていましたが、こんな言われ方でした。)
結局迅速な事実確認は最後までされませんでした。
校長は私に〇〇さん(加害者)のことを加害者と言わないでくださいと言いましたよね?
と言うと、
言ってません。
と言ってきました。
校長はお互い様なんですよ、
と私に言いましたよね?
と言うと、
言ってません。
と言ってきました。
〇〇さん(私)に許してもらわなくて良いです、
と私に言いましたよね?
と言うと、
言ってません。
と言ってきました。
校長は、
私に精神的苦痛を与えてきて、
何度も、
言ってません、
と言って否定してきました。
事実確認は、隠蔽と数えきれない嘘でやらないやり方でした。
事実確認さえしなければ、事実はなくなりますから、やらなかったのでしょう。
事実確認をやったとしても、13日後、8日後、2か月くらいたってからだったこともあり、迅速な対応ではなかったです。
証人がいて事実があっても加害者に指導しませんでした。
加害者の毎月の指導もこちらに説明もなく、やっていませんでした。
指導内容の書面内容を見て、
娘のいじめに対する毎月の加害者の指導をやっていないと私が指摘すると、
校長は、
指導はやってます、
とキレてきました。
加害者から娘への最初の頃のいじめ内容も、ぶつかった以外は、事実確認を証人や加害者にしていなかったです。
(第三者委員会で初めていじめ認定されたものが多かったので、加害者は娘がいじめだと思っていた内容は初耳だったと思います。)
最初校長は担任の言った内容の事実確認を証人にした、
と私に言ってきたのに、
最初から校長が事実確認をしないで、
隠蔽していたことが第三者委員会結果でわかりました。
事実確認をしなければ事実にならない、
証人がいなければ事実にならない、
終始、校長の卑怯なやり方でした。
学校と約束をしていたのに、反故もされました。
校長は言っておいて反故をしてきたり、
言っていないと嘘をつくやり方、
加害者と証人に事実確認をしないやり方、
いじめではないと認めないやり方、
加害者に指導しないやり方、
私や娘をどれだけ苦しめたか。
私が、
隠蔽しないでください、
と言うと、
校長は
何が隠蔽ですか、
と言って怒鳴ってきました。
第三者委員会結果で隠蔽発覚や校長のたくさんの不適切な対応が指摘されました。
あの虚言、事実確認すらしないやり方は、
私は体調も悪くなり、怒りで身体の震えが止まりませんでした。
娘は、加害者が守られた、と言いました。
このようなやり方を1年以上校長にされ続け、
精神的に追い込まれ、
校長と関わることが限界になり、
加害者が大切に大切に守られ、
加害者はいじめをやめず、
光が見えなくなり、
転校するしかなくなりました。