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励みになっています。
いじめで娘が不登校になってから、
加害女児の母親と加害女児に何度か道ですれ違ったことがありますが、挨拶や会釈は一切なく、毎回睨まれます。
先日も加害女児の母親は、私と娘を睨みつけてきました。
加害女児も会えば毎回私をジーッと見てきて、私を睨みつけてきていました。
娘も加害女児から毎回睨まれ同じ目に遭っていたと思います。
娘をうつ病PTSDにして廃人のようにしたのに、
加害女児は反省もせずに学校に毎日行き、
学校に嘘をついてもらいいじめをなかったことにしてもらい、挙げ句に逆ギレしているなんて、
加害女児も加害女児の親も思考が本当理解できないです。
娘が不登校になり学校に行けていなかったのに、たまに娘が学校に行くといじめをしてきたのも納得です。
男性校長Mは終始虚言だらけで加害女児の味方でした。
幾つも第三者の児童の証言があり、書面証拠があってもいじめ事実認定しない学校と教育委員会のやり方は、人間のやることとは思ませんでした。
うつ病の子供相手でも容赦ないです。
いじめの事実がなければ学校は指導しなくても良いらしく加害女児に指導せず、いじめは続きました。
隠蔽したい指導したくない虚言だらけの学校がいじめの聞き取りをして、まともな事実は出てくるわけがないです。
校長に正義感や良心がなければ、被害者の声は簡単に潰されます。
校長Mは散々大口をたたいて虚言を吐いて、
後から事実がでてきても、
その時思ったから言いました、
と謝りもせずに開き直って言ってくる校長Mも加害者と同じ思考だと感じました。
加害女児と同じ学年の男子に、
〇〇(加害女児)には近づかないようにしてる、
と言われていたそうです。
他にもそんな話しはよく耳に入ってきます。
男性校長Mはまだ校長をしているようです。
因果応報はあるでしょう。