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娘は小学6年生で、いじめが一年以上続いたことと、学校のいじめ不対応が理由で転校をしています。


2024年は転校するまで110日くらい休んでいます。


第三者委員会調査報告書で欠席日数が30日くらい少なく記載されていました。

異議申し立てでオンライン授業は欠席で記載してください、と要望しました。


回答は→オンライン授業は〇年に出席扱いになったので、欠席日数は〇日です。

と変わらないようなことが記載されていました。


地元の中学校では遅刻は出席扱い、早退は欠席扱いです。


オンライン授業は、

実験や黒板も全て見えなかったですし、

娘にはプリントがなく授業にならなかったり、

生徒同士の話し合いなどが多く参加できなかったですし、

時間割変更が急にあったりして待っていても始まらなかったり、

不具合も多く急に切れたり始まらなかったりもしました。


先生が違う教科の場合、オンライン自体を忘れられることが多く、良い先生だったのですがオンライン授業をやめました。


先生方はオンラインに慣れていなく忙しいので仕方ないのですが、

うつ病人間不信の娘は、待っていてもオンラインが始まらず落ち込み泣いていました。



担任の先生が本当に良い先生で、

先生に申し訳なくてオンライン授業を繋いではいましたが、

途中から全くできなくなりました。


オンライン授業が見えないのはどこの学校もよくあるようで、友達の子供さんもやめたそうです。


いじめで不登校にされた娘は、本当は学校に行って友達に会いたかったので、

娘にとってはオンライン授業は学校に行っていないのと同じでした。


いじめ第三者委員会調査報告書でオンライン授業を出席扱いにされることは変わらないようです。