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ブログを読んでいただきありがとうございます。


私は2年近く学校とやり取りをしてきました。

うつ病、いじめ後遺症の娘は神経質扱い、

私は犯罪者、モンペ、クレーマーのように扱われてきたので、

私は間違っているのか悩み苦しみ、

大きな組織の年上の男性達とのやり取りはすごく怖かったですし、ずっと孤独でした🥲

(教育委員会の男性はなぜみんなあんなに冷たく怖いのでしょう。)


なので、いいね、コメント、フォロー、リブログが励みになっています。




第三者委員会報告書に、

加害女児の指導を一時期しなかったのは教育上観点からみて適切だった、

となっていました。


その内容に異議を申し立ての時に理由を説明してほしいと記載していて、

学校からもらった回答の書面を見ました。


加害女児の精神的負担と、

加害女児の成長に合わせた指導方法だった。

のような内容が記載されていました。


私はこの内容を今まで学校から聞かされてはいませんでした。


加害女児の成長は遅かった、という回答は納得しました。


加害女児はすぐ泣き、考え方は自己中心的で、話し方もキンキンした話し方で私と娘にはかなり耳障りで、まるで幼稚園児のようでした。

(いじめ後遺症やうつ病のせいなのか、娘は音に敏感になりました。)


周りの何人かのお友達からも似たような内容を言われているのを私は聞いていました。




以前、カウンセラーさんに、

娘は友達と喧嘩をするか聞かれ、

しないです、

と答えると、

娘ちゃんは成長が早く精神年齢が5歳上かもしれないですね、

と言われていました。



最後まで加害女児はいじめをやめられませんでしたが、

加害女児にとっては成長していたつもりなのかもしれないです。


加害女児はすぐ泣いていたので、もしかしたら繊細な子供だったのかもしれないです。


加害女児の具体的な話しを聞き、加害女児の家庭環境は悪かったと思っています。


最初から加害女児はストレスが爆発して娘へのいじめをしていると感じていました。


学校は加害女児に指導しない理由を被害保護者に説明するべきだったと思います。