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いつも暗い内容ですみません。

私は何年も前からブログを読むことが大好きで、
普段はみなさんのいろいろなブログを読むことで楽しく過ごさせてもらっています。



昨日の記事の続きですが、
学校は事実確認の後、
不登校の教室の前には行かないように、もし通る時は静かに通るように、学年に指導したそうです。

学校は加害女児や50才過ぎくらい女性元担任には直接は指導しなかったそうです。

私には加害女児が不登校の教室の前に来て騒ぐのなんて、想定内でした。
やられるだろうな、と思っていました。

私からしてみれば、学校は事前に加害女児に言っておけば良かったのに、と思います。

まさか、元担任まで来るとは思いませんでした。
本当元担任の人間性を疑いました。

加害女児や元担任のせいで、
娘は不登校の教室のお弁当の時間や体育館でのスポーツの時間は、
翌日から行かなくなりました。

不登校の教室の先生方は、みなさんにこやかで優しくて、生徒みんなを褒めてくださったり、良かったのですが、
結局、娘は不登校の教室は休みがちで1ヵ月も通えなかったです。

反省していない仲良しな加害女児と元担任に、娘は学校にも不登校の教室にも通えなくされました。

いじめ後遺症ってあります。
PTSD。
一度いじめや教師からの虐待などで大きなストレスがかかると、
被害者は些細なことで耐えられなくなるのです。

何か犯罪に巻き込まれて、被害者と加害者が会う環境って、大人でも耐えられないと思うけど、
学校では被害者の子どもは耐えなくてはいけない。

加害女児、元担任、加害保護者から一切謝罪がなかったことも娘が耐えられなかった原因だと思います。
言付けもなかったです。

60才前くらい男性校長は、
謝罪しなきゃいけない法律はありません、
と私に何度も言いました。

確かにそうだけど、校長はいつも開き直っていて、
法律守ってない人がこんな時だけ法律守らないでいただきたい、と思いました。