唯一絶対の言葉を超えたエネルギー | 慈しみのひかり。

慈しみのひかり。

視えない世界、精神世界について書いています。
特に、魂、神佛、霊界について。


 皆さま ごきげんよう。
 
 今年の紅葉はいつにもなく美しいそうです。
 
 🍁🍁

 先日、一輪の思いやりさんと一緒に
 高祖皇大神宮を参拝。
 私がエネルギーを感じる場所は
 お社の左後ろ。

 人によって感じる場所は違うようです。
 霊能者アミさんは
 お社の後ろだとおっしゃってましたが、
 実際、その場所には
 しばらく御座が敷かれていました。
 





 夏に参拝した際、神様と約束しました。
 毎月参拝すると。
 それ以来、日を決めて行っています。
 しかし、今回、
 人間が落としていった業・因縁を
 貰ってきてしまいました。
 

 🍂🍂🍂


 2年前、私は霊能者アミさんに
 霊言をおろしていただきました。
 霊言というのは、
 私の指導霊からお言葉を賜わること。
 顕在意識では分からない、
 自分の魂の志願を教えていただくのです。

 指導霊は神様以上に霊格の高い御存在。
 守護霊とは若干働きが違うそうです。


 私の魂の志願とは、
 神々に光を届け
 命宣(いのり)を届け、愛を届けること。
 そして、神佛であったとしても出来ぬ働き、
 つまり、魂そのものを救うこと。

 しかし、魂の救済は自力では不可能。
 第八識(だいはちしき)という、
 神々がお持ちの神通力とて出来ぬこと。

 人生の後半になり出会った
 第九識(だいきゅうしき)というエネルギー。
 第九識でもって
 魂を救う働きができるという誉れを
 いただきました。

 では、魂を救う働きとはなんぞや。
 それは、闇を光に変えること。
 しかし、それには、相当な覚悟と困難が
 ともないます。
 だから、救える力、第九識が必要なのです。

 
 日常から第九識という
 揺るぎない思いを持ち、
 縁ある方々に第九識を伝えていくことが 
 私の今世の使命なのです。

 
 🍁🍁🍁
 

 昨日、霊能者アミさんによる
 リモートカウンセリングに
 立ち会わせていただきました。
 依頼人は美子さん(仮名)。
 
 ご相談内容は、
 ご親族の男性が皆、
 還暦前にお亡くなりになっておられること。
 美子さんのお兄様も還暦前に突然死。
 2時間ドラマのような実話。
 他にも相談内容ありましたが、
 ここでは割愛します。


 今までもリモートカウンセリングに
 立ち会わせていただきましたが、
 今回は凄かった。
 私も身を乗り出して、聞き入ってしまいました。

 美子さんに降りかかる災難。
 明らかに霊による妨害。


 アミさんによる霊視を通してみえてきたこと。
 それは、美子さんのご両親ともに
 清王朝時代の高官でいらっしゃったこと。
 その立場を守るために
 沢山の人々をおとしめ、苦しませてきた。
 その業・因縁が
 何百年という月日を経て、
 今、美子さんの身に起こったのです。

 では、なぜ、今なのか。
 今が、変革の時だからだそうです。
 物質文明から精神文明にかわる
 分岐点の時期だから。
 

 
 美子さん、とても霊格の高い方。
 手に取るように分かりました。
 美子さんは家系の中の光の存在。
 だから、彼女は家系の業・因縁を
 救わなければならない人なのです。

 ここで救わなければ、
 この業・因縁は彼女の子・孫にまで
 未来永劫残ってしまいます。
 子が苦しむことほど、
 親にとって辛い事はありません。

 
 話はちょっとずれますが、
 以前、私は九星気学を用いて
 鑑定していた時期がありました。
 今になって思うのは、
 あれは当たっていたなぁと。
 子孫が出来ない、
 家系が途絶える、
 夫婦の不仲、
 子どもの引きこもり、
 家庭不和
 中には、
 家系の因縁を救う宿命がある人など。

 でもね、解決できるのです。
 第九識のエネルギーで。
 信じることが大前提ですが。
 
 
 第九識は別名 晢通力(せいつうりき)

 晢通力の表現は、
 必要なことを全て網羅した生命(いのち)
 そのものを輝かせる表現。
 短い言葉だけど、霊実在を感動させる
 唯一絶対の言葉を超えたエネルギー。
 生命ロマンの想像力!
 時間と空間を超越した
 生命の輝き、生命の表現全てが
 この言葉に凝縮してあります。

 さらに詳しくお知りになりたい方は
 こちらまでご連絡ください。
 haru8816forest@gmail.com


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 神々の神通力と霊界の晢通力。

 働きは全く違います。

 けれど、両方持ち合わせると

 人生は激変します。

 貴方の人生に光明がさしてきます。



 ここまでお付き合いくださり

 ありがとうございます。

 


 段々寒くなってきました。

 どうぞ、体調くずされないよう

 お身体ご自愛くださいませ。