現在の世の中というのはほんとうに生きづらい。
何が嘘でなくて、何が本当でないか。判断しづらい。
情報源にもよるが、大手メディア(新聞も)の情報は圧倒的影響力がある。
対して、今はSNS情報というものもある。
この中の情報も選ぶ人によるので、ウソホントの判断はしづらい。
ただ言えることは、大手メディアとちがい、嘘ではない情報が多いことも事実です。
【原口、ブチギレ】「何言ってんのこの人」どこまでもシラを切る政府に呆れる原口委員【国会解説】【原口一博】
今日の新聞3面の「論説」の内容にもびっくりした。
新聞画像は著作権違反となるようなので、今後載せられませんが、
上の国会質疑、川田龍平議員の質問と真逆のスタンスで書かれています。
《新聞論説〉
「感染症の世界的大流行への備えや対応を定めた新たな国際ルール”パンデミック条約”が、
世界保健機構WHOの総会で採択された。」
「トランプ政権は1月にWHO脱退を表明。」
「世界全体で対応しなければ、未知の感染症が新たなパンデミックを引き起こし、
米国が危険にさらされるリスクも高まる。」
という内容だ。
逆に米国は、ワクチンの危険リスクを回避するためにWHO脱退を表明しているのだろう。
意味が真逆である。
地方にも影響するので、昨年9月議会でワクチンについて「自治法一部改正」に関連して質問しています。
端的に言えば、パンデミック状態になった時、ワクチンを強制的に打たせることができる法律です。
パンデミックは意図的に作れるということは考えられますから。
トランプ大統領がWHO離脱についても、何故離脱したのか?
アメリカで今、コロナワクチンに対してどのような評価、疑いが持たれているのか?
アメリカ議会から、ファイザー製薬などワクチンについて追及されている実態、
アメリカをはじめほとんどの先進国では、コロナワクチンを推奨していないこと、
危険であるとさえ言われていることなどとは相反する内容で、日本では報道されている。
ちなみに、日本はWHOの言いなりというか、WHOの要職に日本人が入っているといいます。
しかも、ワクチンを複数回にわたり一番打っている日本のコロナ感染者は
今でも右肩上がりであるという分析データも出ている。
対して、打っていない他国は、感染が低い状態で横ばい状態であるのはどういうことでしょう?
こんな報道は一切なく、日本ではワクチン工場が福島県に出来ている。
神奈川県にも予定されているという。
動画で、川田龍平議員も言っていますが、
「地方の議員には、議会で、ワクチンを推奨して進める議員もいます」と懸念を示しています。
「いつになったらこのmRNAワクチンをやめるんですか?」と聞いても、
厚労省職員は、「安全性にかかる重大な懸念は認められない」と、壊れたロボットのように繰り返す。
WHOはパンデミックの準備をしているのでしょうか?
日本を実験としてパンデミックは人為的に起こされるかもしれません。
それが莫大な利益を生みます。
だから、自治法の改正で強制力を正当化できる法律にしたのでしょうか❓
ワクチンを打ちたくないと言えば、罰せられる可能性もあるわけです。
こんなの日本でしょうか❓
ワクチンに限らず、新聞やテレビでは「明らかにウソ」と思える報道が少なくない。
特にも税金関係は、増税のためか詐欺に近いわかりずらい報道が多いと思う。
やっぱり、政権与党は心配与党です。