こんにちは。

なんかイマイチすっきりしない天気が続いている関西です。


先週みた記事だったのですがアップしたつもりが下書き保存になっていました(汗

遅ればせながらアップします。

以下は記事のURLと一部抜粋です。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071003-00000828-reu-bus_all


 ディーゼル車は、ガソリン車に比べ高コストの排ガス浄化装置などを備えており販売価格が高い半面、燃費に優れるとの特徴がある。谷口統括部長は、欧州でのディーゼル人気の理由を「(欧州ではガソリンに比べた軽油の)燃料価格が安いうえ(消費者の平均)走行距離が長いので(初期コストが高くても)メリットが出る」ためとみている。
 日本では1990年代初頭にSUV(スポーツ多目的車)など乗用車に比べ燃費で劣る車種で、ガソリンより燃料価格の安いディーゼル車が一時人気を集めた。しかし、軽油引取税が引き上げられ、ガソリンとの価格差が縮小。メリットが薄まるとともに人気も下火になった。谷口統括部長の試算によると、国内では年間2―3万キロを走行しなければ燃費によるメリットが出にくいが、日本の平均的な自家用乗用車の年間走行距離は1万キロ程度とされている。

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この中で「欧州では軽油価格が安い」とありますが、私の記憶では欧州は日本ほどガソリンと軽油の価格差がなかったと思います。というかほとんど同額といった印象ですね。


日本より欧州のユーザーは平均走行距離が長い、という部分はその通りだと思いますがどちらにしてもイギリスなどは税金の違いなどもありガソリンも軽油も日本円で¥200/Lくらいした記憶ありますのでランニングコストにたいしてとてもシビアな気がします。


しかしこの方はどこのデータを見て、欧州の軽油価格が安いと思われたのでしょうねぇ・・・。


欧州の軽油の価格について詳しい方がいらっしゃいましたらお教えください。

こんばんは。ここ数日関西は厚い雲に覆われる日が多いです。なんか気分的にもすっきりしません。


さて現在320dのオイルはシェルリムラスーパーを入れているのですが交換時期が近づいてきました。


クリーンディーゼル車に乗っていてオイルを調べたことがある方はご存知でしょうがDPF付き乗用ディーゼル車用オイルの規格 としてはDL-1 という規格があります。

が、ディーゼル乗用車がほとんど壊滅状態である現在の日本ではこの規格のオイル自体がメーカー純正品(それも少ないですが)以外ではほとんどないのが現状です。


その中で今のところはガソリンスタンドでしか買えないようですが出光ゼプロディーゼルDL-1 が発売されたそうです。まあ320dで出光のサービスステーションにいってもオイル交換してくれも上抜き交換でフィルター交換なんてしていただけないと思うので私がこのオイルを入れることはないとは思いますが(笑


でも少しずつクリーンディーゼルが普通に乗れる環境になることは嬉しい限りですね。


では今日はこのへんで。

こんばんは。約1ヶ月ぶりの書き込みです。


1ヵ月半くらい前から自宅のパソコンの調子がだんだん悪くなっていたものの最低限のメール程度はできていたためほったらかしになっていました(汗 症状はパソコンは普通に立ち上がるもののカーソルなどの動きがやけに遅く立ち上げから10分くらいでフリーズし「Ctrl+Alt+Delete」もきかなくなるという状態でした。先週あたりからやっと時間ができ無線LANやらシステムファイルやらメモリやらウイルスやらを調べていたのですが当初は全然わかりませんでした。で、やっと昨日わかったのがマウス内部の(中途半端な)断線というものでした。キーボードはともかくとしてマウスが原因でこんなことになるのですねぇ・・・勉強になりました。一時期は買い換えようとまで思ったのですが(汗


さてさて話は飛びますが10/13(土)、14(日)と長野県の車山高原でフレンチブルーミーティング2007 が開かれます。こちらには最新ディーゼル車が何台か集まるとのことなので私も時間がとれれば10/14にいってみようかと思っています。320dだし全然フレンチではありませんが(汗


320d in たんぼ②

しかし関西もやっと秋らしくなってきました。といってももう10月なので本来は当たり前なのですが。


では今日はこのでへんで。

こんばんは。

気がつけばもう9月、今年もお盆前くらいから全国的に記録的な暑さとなりましたが朝晩は涼しくなりましたね。

といっても今日は大阪で仕事でしたが日中はまだまだ暑くて参りましたが(汗


さてここしばらくディーゼル関係の記事を書いていませんでしたが商用車ではトヨタ ハイエース のディーゼルが17年規制を通してきました。といっても特に見るべき技術もない割にガソリン車よりかなり割高で真剣に売る気がないのが見え見えですね。ハイブリッドでいくという姿勢を示すのであればこのような商用車でも現実的なハイブリッド車を出すべきなのになぁ・・・。


と思っていたらトヨタ関係の記事でこんな文章見つけました。

トヨタのヴァンガードというRAV4のスキンチェンジ(といったら怒られそうですが)の発表会の中での発言です

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――日産自動車がクリーンディーゼルのSUV投入を計画しているが

渡辺社長:今のところ、国内へのディーゼル車投入の計画はない。ハイブリッドで対応できる。

一丸専務:EUでは早くからクリーンディーゼル車を投入し、売れている。国内でもユーザーが見えればいつでも出したい。

http://car.nikkei.co.jp/news/business/index2.cfm?i=20070830c0001c0

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一丸専務という方がどのような方かは詳しく知りませんがなんだか応援したくなりました(笑


話はもとに戻りますが17年規制を通った商用車のディーゼルならばマツダ ボンゴ ハイエースよりも魅力ですね。ただもうちょいデザインを新しくしてほしい、という気はしますが(汗


でもここ最近の記事で一番興味をひかれたのはエクストレイルのディーゼル車の2008年日本発売 もありますが個人的にはゴルフ ディーゼルの日本導入 ですね。ただエクストレイルに比べ情報が少なくどこまで信頼性がおけるニュスソースなのか?という疑問は残ってますが。

でもMBのE320CDIにクリーンディーゼルの日本導入の先鞭をつけられたわけですからTSIエンジンでイメージが上がっているとはいえ更にインパクトがある戦略として思い切った値段で早く導入してもらいたいものです。


今回は全然関係ない写真ですが先週登った富士山の写真をば。



ではまた・・・。


富士山1



こんばんは。御無沙汰です(汗

ここ何日か会社で風邪をうつされたのかただの夏バテなのかぼーっとして仕事もブログなどもやる気なしの状態でした。皆様も体調管理にはおきをつけを。


今日は懐かしい車、といっても超希少車の部類に入るのでなかなかお目にかかれませんがそんな車を見かけることがあったのでちょっと書いてみます。

この車、発売されてからもう20年にもなるのですね。パリダカで優勝したのが懐かしいです。
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後ろはこんなふうなのですがいかにも一昔前のスーパーカーっぽい雰囲気が漂ってますね!そうそう、私はこの水平対向エンジンが水冷(ヘッドのみですが)だというのをこの車をみて初めて知りました。てっきり2002年くらいに発売された996型になってから水冷になったものと思ってました。BITURBO(ツインターボ)ですから空冷では熱的に厳しかったのでしょうね。
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計器もいろんなメーターがついていてにぎやかです。個人的には今のような何でもマルチディスプレーに表示という流れよりこちらのほうが好きですね。過渡変化を知りやすいですからね。
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ちなみに知っている方は知っていらっしゃるとは思いますが日本のN社はポルシェ関係の方からこの車を輸入し(その当時トップシークレット技術のかたまりだったため普通には購入できなかった)走行試験やバラシテ解析してフルタイム4WDのシステムを作りました。最後は組み立てる技術がなくて放置されていたそうですが・・・、情けない・・・。


今で言うとBugatti Veyron 16.4 といえなくもないですがなんというかもっとレースや走りのイメージが沸き立つスーパーカーが出てこないですかねぇ・・・

CAPARO F1 もいいですがこれはあまりに実用性がなさすぎますしねぇ・・・って一生触れる機会もないでしょうが(笑


では今日はこのへんで。

こんにちは。

今週末あたりから多くの方はお盆休みに入るのではないでしょうか?

私も短いですが少し休み取れそうです。


この機会に帰省や旅行のために車で長距離運転する方も多いかと思います。

燃料高騰の折、いろんなところで省燃費運転に関しての記事を見かけることが多いように思います。

その中で


○不要な荷物を積まないこと、燃料も満タンにしないで必要量の給油で済ませること


というような記述を見ることがあるのですが個人的にはびみょーだなぁ、と思います。


確かに燃費だけならばその通りなのですが燃料が少ない状態で渋滞に巻き込まれたり、急に夜間の長距離移動しなくてはならない事態になることを考えると(まあそうそうはないですが(汗)やはり多少は余裕を持って燃料は積んでおきたいな、と思います。320dの場合は燃料警告灯がつくかな?というくらいで燃料を入れています。ということは概算で残り200kmくらいは走れるかな?という残量ですね。

もうちょっと走ってから給油してもいい気はしますが(汗
燃料計

しかしこのように考えるようになったのは実は阪神・淡路大震災で神戸を出るときに車の燃料がギリギリでかなり気をつかったことからですね。スタンドは当然あいてないですし下手に走行中にガス欠起こすと道幅狭くなっているし大迷惑でしたからね。


それはともかく皆様よいお休みを!

(って休めない人も沢山いるとは思いますが(汗)

こんばんは。


ここのところ仕事が忙しいのもありましたがいつも使用しているデジカメが壊れてしまい写真がアップできないのをいいことに?全然更新していませんでした(汗


と思っていたら日産からクリ-ンディーゼルに関して面白い記事が出ていました。

以下に文章を転記します。


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日産自動車、SULEVレベルのクリーンな排出ガスを実現するディーゼル技術を発表


日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)は、高性能触媒技術を採用し、米国カリフォルニア州の排出ガス規制SULEVレベル(北米排出ガス規制のTier2Bin2と同等)を可能とするクリーンディーゼル技術を発表した。

同社のクリーンディーゼルを実現する技術は、燃焼技術(MK燃焼) *¹、高性能触媒技術(HC・NOxトラップ触媒)、高度エンジン制御技術*²の3つである。
今回発表した日産のHC・NOxトラップ触媒技術の特長は、NOxをトラップして浄化する層にHCの吸着層を追加し、吸着したHCと微量のO2を利用してNOx還元効率の高いH2やCOを生成して高効率なNOx浄化を実現することである。日産は既に北米排出ガス規制のTier2Bin5をクリアするクリーンディーゼル技術を公開しているが、このHC・NOxトラップ触媒技術によって、更に厳しいカリフォルニア州の排出ガス規制SULEVレベル(Tier2Bin5に対し、HC:約90%減、NOx:約70%減)*³の排出ガス性能を可能とした。

日産は、ニッサン・グリーンプログラム 2010において、将来の排出ガス規制をクリアするクリーンディーゼル車を2010年度より拡大投入する計画を発表しているが、今回公開したクリーンディーゼル技術は、さらにその先の「大気並みのエミッション」を目指すという究極のゴールに向けた重要な技術であり、今後さらに実用化に向けた研究開発を強力に推進していく。

【HC・NOxトラップ触媒の構造及びNOX浄化イメージ】
1)NOを酸化してNOxをトラップ層に吸着させる
2)HCをHCトラップ層に吸着させる 3)HCと共に排出量をコントールされた微量のO2を供給することで、NOx還元剤としてより効果的なH2とCOを生成し、高効率でNOxを還元浄化する


日産クリーンディーゼル


【 HC・NOxトラップ触媒と排出ガス浄化システムの構成】


*1:MK(modulated-kinetic)燃焼:NOxとPMを同時に低減し、規制物質の発生をもとから抑える燃焼

*2:排出ガス中のO2濃度を高精度で制御し、良燃費とクリーンな排出ガスを両立する

*3:HC(NMOG)は、Tier2Bin5の0.0559g/km(0.09g/mile)に対して0.0062g/km(0.01g/mile)、
 NOxは、Tier2Bin5の0.0435g/km(0.07g/mile)に対して0.0124g/km(0.02g/mile)

http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2007/_STORY/070806-01-j.html

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この技術自体は凄そうなのですが(HC・NOxトラップ触媒について詳細がわからないので・・・)それより同時にリリースされた以下の記事見ると同時に発表したのがイマイチ?なのですよね。


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日産自動車株式会社(本社:東京都中央区銀座 社長:カルロス ゴーン)は8月6日、新開発のクリーンディーゼルエンジンを本格的SUV「エクストレイル」に搭載し、2008年秋に国内市場に投入することを発表した。このクリーンディーゼル車は、アライアンスパートナーであるルノーと共同で開発したM9Rエンジンをベースに、高性能触媒技術、高度エンジン制御技術など、日産独自のクリーンディーゼル技術を盛り込んだものである。このクリーンディーゼルは、国内における新しい排出ガス規制レベルを目指して開発を進めている。同エンジンの性能等、具体的な諸元については開発完了後に発表する予定である。


http://www.nissan-global.com/JP/NEWS/2007/_STORY/070806-02-j.html

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読んでみると来年発売予定のエクストレイルにはたぶん先に掲載した技術が搭載されるわけではないということですね。まあ2010年以降のお楽しみ、ということなのでしょうが。


個人的にはマツダやスバル、いちばん意表をつくのが上手いスズキあたりが2.0L以下のクリーンディーゼル車をエクストレイルより早く出してほしいなぁ、ということですね。

これだけの燃料高騰が進むと車両価格がそこそこならばベンツのディーゼルよりよほど話題になると思うのですがねぇ・・・。


私がスズキのマーケティング担当だったらWRCもいいけどスイフトのナンバー付きワンメイクレースを開催してスイフトスポーツとスイフトディーゼルを混走させる、スポーツの方にはウェイトハンデをつける、耐久レースも組み込む、などをおこなってまず車好きの方々に浸透を図るのですがねぇ。もちろん自動車雑誌関係でないマスコミの方々にもどんどん参加させます。

で、2年後くらいにATのクリーンディーゼルのスイフトやSX4を発売すると。

ちょっと妄想が過ぎましたね(笑


では今日はこのへんで。


こんちは。

ここ何日かほんと暑いですねぇ、というか湿度が高く知らず知らずのうちに汗かいてフラフラになってしまいそうな暑さですね。


さてやっとドライ路面での320d in 山坂道を走ることができたのでちょろっとだけ書きます。
neova-2

さすがにこれまでのダンロップ SP SPORT 9000  や ブリヂストンの TURANZA ER30  に比べるのは間違いですがやはりドライグリップは強力ですね。当初フロントのエアを2.0 リヤを2.3kg/cm2くらいから上げたり下げたりしながら見てましたが低めではどうも轍に取られぎみであったりハンドルの切り始めのヨーの出かたが急な部分があってイマイチな印象でした。SP SPORT 9000と同様 F 2.25、R 2.50 くらいが良い感じのようです。

で、この状態ですと以前は大きな交差点などで2速あたりでアクセル踏むとリヤがズズッという感じで出ることがあったのですがネオバはそういうことは全然ないです。進入速度をかなり速くすれば可能かもしれませんが街中では危険ですもんね(汗


で、肝心の峠ですがタイヤの印象というよりブレーキの弱さの印象が残る感じでした(汗

以前は峠で普通にタイヤのスキール音がしていましたが今回はスキール音は全然聞こえません。もっと高速よりの道だと鳴るのかもしれませんがわざと鳴らすような走りをしなければしませんね。

で、かわりに聞こえるのが「フォーン」という感じのブレーキ音です。今回はwataさん といっしょに走ったときほど攻めていないので高温&限界近くのブレーキの効き&フィールがどうなるかはわかりませんがちょっとだけ不安・・・。

でもこんなに早くからパッドの鳴きがするということはもしかしたらこれノーマルパッドではないのかな?パッドはつけてもらったお店にまかせきりだったので小細工されている可能性もありますし(笑

と、話はもとにもどってタイヤですが「変にクセもなくグリップも結構あって良い感じ」というところでしょうか?もっともこの文章を読んでいてBMWに乗っていられる多くの方は17インチや18インチホイールを履かれているでしょうからあまり参考にならないかもしれませんけれどね(汗


では今日はこのへんで。

こんにちは。

昨日、今日の近畿地方は湿度が幾分低めなのか梅雨明けした割には過ごしやすかった気がします。

まあ暑いには暑かったですが(汗


1週間ちょっと前、沖縄、九州から中部地方にかけて(関東は進路からそれたように記憶しています)台風4号が通過していきました。そのなか、というかその直前私は近畿圏を車で走り回っていました。

320d & 台風4号

そこで感じたのですが320d、たぶん他のグレードもそうだと思いますが荒天の中での安定性が意外に良いことです。もちろん以前乗っていた4WD車に比べれば劣るように思いますがFR車として考えるならば今まで乗ったFR車の中では1番安定性が良いことは確かです。


理由としては

○車重がそこそこあること(1.5t弱)

○エアロダイナミクス、特にアンダーカバーによる整流効果が大きいこと

○車体剛性がそれなりにあること

○サスペンションの効果(KONI FSD)

○エンジンの常用回転域が低いためトラクションが低下したときのアクセルワークが容易なこと


などが思いつきます。

ちなみにASC( ボッシュがいうESC(エレクトロニック・スタビリティ・コントロール))の効果は?と問われるかもしれませんが今回数百キロ走っていても一度もASCランプが点灯したことはなかったです。


そういえば雪道でも意外と走れたのを思い出しました。

プリウスなでもモーター走行できて低回転でのトルクが出せるから雪道強いのですよね。低温時のバッテリー&燃費の問題はありますが。


では、今日はこのへんで。。。

こんにちは。

仕事の忙しさにかまけて全然更新していませんでした。ネタはいろいろあったのですが・・・(汗


それはさておいて遅ればせながら中越沖地震にあわれた被災者の方々、阪神・淡路大震災にあったものとしてお悔やみもうしあげます。最初の1週間くらいは気が張っているとは思いますが暑さも厳しくなり疲労がたまってくるかと思いますので落ち着けないとは思いますが適度に頑張ってください。


そうこうしているうちに320dの走行距離も7/22に50000kmを突破しました。

40000kmを越えたのが今年の3/29ですから約4ヶ月で10000km走ったことになりますね。

月平均2500km、通勤には基本的に車を使用しない割にはよく走っている気がします。
50000km

Recoo に記録しているデータを見るとこの間の平均燃費は17.01KM/Lです。

うーん、今ひとつだなぁ・・・。


もっとも峠を走ることもちょくちょくありましたし街中の渋滞も時々あっていたり荷物を積むことも多かったのでこんなものかもしれません。タイヤがだいたネオバだし(笑

ということは約588Lの軽油の消費ということですね。燃料タンクがカラになるギリギリまで走るとすると10回の給油で事足ります。そう考えると長距離走ることも多い私にはこの航続距離の長さはやはり魅力です。


では今日はこのへんで。