ケッツ
とりあえず、S.V.CUPメンバーの選定、収束へ・・・
表面上。
まぁ、帰着するところは想定の範囲ですが、
いろんなものがアラワニなった感じ。
組み合わせも送られてきましたが、
チームの数だけ、ドラマがあるんでしょうね。
趣味という範囲だからこそ、
各人その温度差は、プロスポーツチームのそれより、
ふり幅が大きいワケで、
運営となると、ある意味プロより難しいのがアマチュア
なのかも知れません。
実力だけではハカレない世界だし、
それだけじゃ運営もできないからこそ、
それを代替する機能が当然必要となります。
機能とは、少しおおげさかもしれませんが、
アマチュアは、はっきりしていないからこそ、
普段から、意識的にはっきりさせていかなければ
いけないんだと、思います。
100%の答えと世界がないだけに、
そのへんのとこが大切なんだと思いました。
なんか、そんな事を感じました。
感じるといえば、
通勤途中で、出会うヤングミセス!
YOUは、気づいていないっ!
世界一凶暴な、モンローウォークをしてる事をっ!
海が蒼く、
山が翠。
四季のうつろいが、
変わることなく、普遍的にボキの人生に寄り添い、
色々なものをその度に、なすりつけていきます。
幼稚園のバスにお子様を、送った後、
帰宅の途につくあなた、YOUの後姿に
遭遇します。
あなたの、モンローウォークは意識していない。
自然である。
しかし、自然である事を意識してるっ!
つまりソレハ、ソクラテスの「無知の知」にも繋がる
ひとつの哲学。
モンローウォーク=ヒップ。
ヒップへの愛(フィロソフィア)と、
ソクラテスの「単に生きるのではなく、善く生きる」という意志をもって、
僕はあなたのヒップに殉じたい・・・
しかしながら、あなた YOUが、
全く、ノーケアで、
おしりふりふり、歩いているとなるとハナシは別。
その無垢は、
棺桶の中までもっていって欲しいし、
あなたの決して美形(一般論。失礼。)ではないその顔立ちが、
より一層その事を凶暴たらしめている事実は、
歪めようが無い。
とどのつまり言いたい事は、
奥さんのケツ、サイコー!
ケッツ!
もめもめ
件の、S.V.CUPのチーム編成、
もめにもめております。
辛辣な言葉、
まさかのぶっちゃけ発言、
当事者であるメンバーの話と、意見、そして怒りを、聞き
調整、そして調整。。。。
もう、
こんなの、
うっひょ~
た~の~し~
もめにもめて、新しいものが見えてきたら、
そっちの方が、今よりずっとよろしいと思うので、
たとえ、どんな結果になろうと
それは、いいんです よね、マリア様~
PS:何気に、サイバーエージェント版、ツイッターのアメーバなうを
携帯でサービス開始されたのでじょじょにやっております。
本格サービス開始は下旬かなぁ・・・
ツイッターは vosne1616 で検索してみて下さい。 とりあえず登録だけしてます。
もめるよね。
えー、年末にS.V.CUP(元 県リーグという名称)の大会がございます。
1~7部ありまして、
現在、年2回の開催と。。。
これ、はじまりは 県下のソフトバレーチームの有志の方で
はじまった大会で、いわゆる公の大会ではなく、私の大会。
いつも大会の運営には、ホントに頭が下がる思いで、
参加させていただいております。
かなり大規模な大会ゆえ、そして、県下の実力派チームが参加しているので、
ソフトバレー関係者の関心も高く、
当然ながら、自分のチームが県下でどのぐらいのレベルにあるか
はかる事もできる大会なので、
エントリー待ちのチームも多くいると聞きます。
当チームも、エントリーしてますが、
うちのチームの方針としまして、
このS.V.CUPはチームとして、勝ちと昇格を明らかに目指すチーム編成をし、
そのほかの大会は、その試合の日に都合のよいメンツでいくような構成にしとります。
で、何故こうなったかというと、
やはりチーム内で、おおまかに言うと、ソフトバレーを「勝ちたい派」と「楽しみたい派」
に分かれるんですよね。
結構、年齢差のあるチームなんで、
更にその傾向 倍率ドンでして、
そのあたりの調整が難しいんですよね。
けっこう、そのあたりの方針で揉める事もありまして、
何度が話し合いもして、
週2回の練習のうち、1回は勝つ為の練習、
1回は楽しむ為の練習と、
おおまかに言うと、そんな感じでやっており、
試合への参加のスタンスもそんな感じにしてます。
で、今回一名出れない人間がいまして、
確実に、人選でもめる予感です。
ボキが調整役なんスけど、
これから、関係者と話をツメていくんですが、
とっとと、帰って 芋焼酎でも飲みたいんですけど・・・
みなさんも、チーム内で、色々あると思いますが、
辛抱強く、頑張ってまいりましょう。
あうあう
なんなの・・・
いや、先週の末に、久しぶりにゆっくりできる週末だと、
23歳のヤングサラリーマンのようにはしゃいでたらですね、
なんだか、身体もだるくって・・・
しかも、次男が微熱100%という感じで、
外出なんかもできなくなり、
家で、それこそゴロゴロにつぐゴロゴロ・・・
とかしてるうちに、
次男の様子がおかしくなり、
ついに夜中の3時ぐらいに、
呼吸が荒くなり、
緊急外来で医大にいくと、
「新型インフルエンザですね。しかも肺炎も少し併発してますね。
入院しましょう」
つー事で、ドタバタの火曜日がはじまり、
本日、新たに肺炎の影が見つかり、
退院もいつになるやらで・・・
まぁ、それはイイんすけど、
やっぱり嫁ハンの機嫌が自動的に、無期限に悪くなるという
負のスパイラル真っ只中でして、
毎日、オドオド、ビクビク
略して、オドビクな毎日でして、
なんだかテンション下がり気味なんだよね~
という事で昨日は、
『いかん、この事態を打破するにはですね、まずは嫁ハンや!』
と、思い、
仕事を昼から休みまして、
嫁ハンにゆっくりしていただこうと思い、(嫁きんは仕事がPM3:00終わり
なので、その後うちのババァと看護を交代している)
メールで、
「前略、ボキはミシシッピーの業者との今日の打ち合わせを来週に
まわしました。これってどういう意味か分かるよね。
そう、北米が君に休暇をすすめてるんだよね。
次男の事は、ボキにまかせて
今日はゆっくり登場してください・・・」
そうしたら、僕に対する、大賛辞を込めたメイルを受信。
という事で、病室にいって、ババァと交代。。。
眠っている次男をよそに、読書タイム。
ヤクザの手先になった、元IT企業社長が、
年増のホステスと、ブラックマネーを奪い取るという内容の
クライム・ノベルを思う存分堪能していましたら、
看護士の女性が登場。。。
し、至近距離で看護士さんのBODYが・・・
いや、ご、誤解しないで下さい、
ボクは看護士さんという仕事は、地球上で劇的に一番すばらしい
職業と思っているんです、マブで。
そんな、看護士さんをハレンチな思いで捉えるなんて、
言語道断!
と、心の中の天使に叱咤され、なんとか平静を・・・
するとまた、看護士さん登場。
マスクをしているのですが、
飯島直子似の、前の方とは違った看護士さんが・・・
こ、これは俗に言う、『change』。。。
オ
バ
マ
。
オ
バ
マ
。
オバマッ!オバマッ!オバマッ!
と、意味不明の掛け声が
脳内リフレインすると、
積極的な笑顔で、
アレコレと、
ベッドのまわりの機械について質問しだす、31sofva 39歳。
「この数値は、どれぐらいが、適正?」
「このスティームは薬が含まれていると、言われましたが
どんな効能が?」
「ブザーがなってる! ブザーがなってるっ!」
「照れ屋なんす。次男も、そしてボクも。。。」
「彼は今ポケモンに夢中ですが、ボクは今、、、」
ガチャ
「あっ、奥さん。 いや、今いろいろ看護士さんに・・・」
つー事で、王道の展開。
病院内で、病院送りにされるとこでした。
意外に奥さんがご機嫌だったので、
ふと ぶらさげてる袋を見ると
ほか弁屋の チキン南蛮弁当が・・・
うまそうに、かっこんでました。
チーン。
つまんない
山陰への旅行で、出てきた蟹です。
味噌はまぁまぁでしたが、
感動するほどではありません。
ま、期待してませんでしたが。
何気に、境港のくるくる寿司で食べた、のどぐろの寿司や、
カワハギ、貝類の寿司の方がコスパ度を考えると、良かったです。
その後、島根の奥出雲ワイナリーに1.5時間かけて向うも、
まさかの定休日という、スペシャルボーナスに、
同行の家族から非難GOGO!
放牧されていた、ロバに、
「マヂっすか!!!」
と、吼えるも やつらときたら、口をモゴモゴさせるだけで
ウルトラ埒があかないので、
すぐさま家路に。。。
ソシテ睡魔が・・・
ふと、助手席で夢から覚めると
ありえない豪雨に高速の上で見舞われており、
車のワイパーがちぎれんばかりに高速で作動しており、
運転手の嫁はんが、
ハンドルにしがみついて、必死の形相で
運転してました。
まさに、この旅一番の名場面でした。
写真は、鳥取の銘酒 鷹勇。
にごり酒を酒屋で買い求め、
更に鯖寿司をスーパーで買い求め、それをアテに
深夜に泥酔の上、果てました・・・
子どもはよろこんでいました。
親父さんと、何十年かぶりに風呂に入って、
何気にサシになり、
非常に気まずかったです。
同様の事が、嫁はんにも女風呂で起こっていたようです。
まさに、非日常の極み。。。
旅の醍醐味だNE!











