「えっ、ソフトバレー?」 -63ページ目

春カルテット


「えっ、ソフトバレー?」-uioweuroiuwqo


今日、車で走っていたら



交差点の横断歩道で待っている



多分、新卒の男の子4人が、



みんな同じような黒いスーツ着て、






みんなそれぞれの携帯を、同じ立ち姿で見ているのを発見。








なんとなくだが、無茶飲みしたくなった・・・

スペシャル御膳という生き方。


「えっ、ソフトバレー?」-adk;lk;k;



ハモネプ、ありましたよね。



音痴なのに、歌うのは大好きな、


今年ジャスフォーの、31sofvaです。



ハモネプにハマったのは、


2大会前の、京都のA-Zというチームの



けいちゃんっていう子が、




とてつもなく、粘りのある甘さのある声で、



これがアタイの大切な部分を



ニューヨークのプレイボーイのように、



刺激すんのよ。



実質、これでもってかれちゃって ちゃって、




携帯にも、DLしちゃって、




元気が欲しい時は、



うっとり聞きほれたりしちゃって、



癒されてるワケ。




いや、ほんとすごいから、この子。



絶対、プロになって欲しいわ。



これも凄いから 絶対聴いてね。

しらがね純情


「えっ、ソフトバレー?」-kl;kasl;k;


びんびーる1本。


日本酒二合。


焼酎3杯。




ハイ、整いました~



泥酔nightです。





いや、思うのよ  奥さん。





件の、キムタクコーチの逝去の件。




なんか、みんなのリアクションの大勢が、



『いろんな部署(ポジション)をこなしたマルチなプレイヤーにして


縁の下の力持ち的存在』てなとこで、落ち着いちゃって


なんか個人的に、違和感満載なワケ。



私的に彼の賞賛すべきとこと言えば、


『プロ野球という舞台でなんとしても生きていこうとした気概と、


それにともなって柔軟に選択した折々の、リアルな決断の実践。』



なのかなと思います。




置かれている状況をリアルに自身で照らし、


ベストな選択を躊躇なく、踏んでゆく。




なかなかできないと思います。


ましてや、それこそ神童と呼ばれ球界入りしたであろう


天狗なバックボーンがあろうと思うに、



そうなるには、青天の霹靂なんじゃないでしょうか・・




僕も、小学生の頃 少し足が速くて(一学年50人程度のハナシ)


で、陸上記録会の学校代表になり、



中学校に入っても  多少体格もよく(中二で176cm。現在177cm)



で、、県大会上位入賞、四国大会に行き、



高校も、したくなかったのですが、


陸上競技をびっちり3年間こなし、



3年目には、全国大会いわゆるインターハイまで出場しましたが、






今思えば、そんな大会に出ることもなく



3年間の競技生活を終えた、


同期の人間の胆力のすごさには、


今になって、驚きます。





県大会に出ても、予選落ちが予選に出る前から分かっていても、



ひたすらに練習し、自分の一世一代の3年の大会の自分の競技が


終わったその一秒後から、僕らのサポートにまわってくれて、


応援からはじまり、マッサージや、精神的なケア、を率先して


してくれる姿に、


その当時の自身は、『して、されて当然』ともいえる、態度・言動をして、



まったくもって、勘違い甚だしかったと思います。





社会にでるにつれ、それが深まっていくにつれ、



いかに  その部分の仕事の 意味あいと  深淵さに


カウンターを食らう日々であり、




あの時、


控えめに、屋島陸上競技場のスタンドの芝生席で


応援してくれた彼の姿が、



その時は、一瞬のかりそめの如く、


視界の片隅に映っただけなんですけど、




最近はその心情に、私情が ど真ん中にオーバーラップしすぎて、




意味もなく、泣けてきます・・・






野球やってる長男も次男も、(次男、最近野球をどうにかはじめました)




そういった大局で物事を捉えて、



その時すべきことにベスト尽くして、



周りに対する配慮と、感謝を常に優先して、




人に愛される  は おこがましいので、



とりあえず、人を愛せる  人間になって欲しいです。








つーか、最初と最後で、



言いたいことがまるきり違うのは、




自身の泥酔にその根幹があり、



その事を  ただただ、反省するばかりです・・・





多分、綾菊の純米酒のせいだと思う。






なむぅ

南 座


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夢を見るときがあります。





睡眠の最中に 登場する  夢です。





僕の場合、特殊な夢というか、しばしばみる夢のパターンに、





字幕夢というか、




TVの画像みたいな感じの画面に、



全体の左1/3ぐらいに、




縦書きで、字幕というか、



文章が現れるんですよ。





その文章は、自分が起きている時には、



とうてい使いまわせない比喩表現や、



文章のいいまわし。


そして、単語のチョイスが展開され、



その文章は、僕が口頭でそらんじる通りに、



画面左に書かれていくんです。





それは、文章を考えるために長考したりする事は全くなく、



次から次へと、文章が口から滑り流れ、


活字として、画面に登場します。





意識して、とめないといつまでも流れます。




無論、夢だから無意識なんでしょうが、


とめる時は、意識して、とめている感覚があるんですよね。






翻って、




実生活において、TVなどで  グラビアアイドルなんかが画面に登場すると、




無意識のうちに、なめまわすように観てしまうのですが、



そんな表情を一分の隙もなく、逃すまいとして、


嫁ハンの視線が、僕を常にターゲティングしてるんです。





少しでも、口元なんぞを  『春の陽気に、ついぞや誘われて。。。』



などという少し雅な語感響きたる、


理由にならない理由を盾に、



沸き立つ  ゆるぎー&たるぎ-  を露呈すれば、



とたんに怒り出す、火の玉BOYぶりは、いただけません。




『グラビアアイドル=健全に成長した生命の生ける奇跡』



と、純然たる生命に対する畏怖の念を声高に叫ぶ事をはばからない



僕にとっては、たいそう残念な彼女の一面です。






つーか、明白な意識の下で日々過ごす  その日常はひどく疲れて、狭苦しく、




夢の中で、無意識に気持ちよく奔放に言葉を奏でる自分に、言いたい。












たまには、タッチ  しないか?


サプライズ・ケネディー


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通勤途中に南を向くと、山があり、




この季節、山のあちこちに、さくらがぴんくに咲いている。





一年のほぼを、緑ですごすのに、




この季節だけ、



さくらとして  アピールするように咲いてるのは、





メガネとったら、美人という



昭和風情なストーリーが漂い、




非常にほんわかとします。











ところで、


先日の昼下がり、女性ばかりの店員さんのいる店に行きました。






レジ兼、サービスカウンター内に女性は3人。




①背が高く(162cm~165cm)、切れ長の目、鼻筋の通った美形。ストレートの髪。


くすり指の指輪からも既婚と思われる。


推定年齢32~34歳。


ターコイズのアクセサリーが似合いそうな、エキゾチック系。


好きな食べ物は、なし。なしというか、食に執着のないタイプ。


そして、さして興味もないのに、女性誌をついつい買ってしまうタイプ。




②160cm前後。  ややぽっちゃりで肩までの黒髪で、少しパーマ。

目は丸く、犬系の顔。


ジーンズにピンクのラインの入ったスニーカー。 


聴く音楽はビジュアル系だが、つきあう男子は草食系。


セックスに関しては、奉仕されるのを望むタイプ。



推定年齢23歳。




③155cm~158cm。  少しだけ茶色の肩までの髪。


幼稚園の子供がいそう。  色白で、口紅がそれに映える。


よくいる、やや可愛い感じの奥さん。しかしながら、


セクシィは、感じない。


八方美人タイプで、あまり主体性のない性格。


だんなは、銀行員か、公務員。


年齢は、31~32歳。






なんか、あまりうまく関係がいってないだろうという雰囲気に、



ここの男店長になって、



毎日表向きは仲がいいが、



実は水面下でドロドロな女性スタッフに日々翻弄され、



3ケ月に一度は、大問題なんかがおこって、




そしてその当事者を叱りつつも、仕事後  居酒屋なんかで


アフターフォローするうちに、



酒の勢いなんか入りつつの、ベッドインしつつの、



みたいな関係になっちゃって、




翌日の朝礼で、



なんかへんなキブンでお互いをチラ見しーの、




それを、敏感かつ、無神経な女性スタッフに疑われ、



指摘され しどろもどろになってるトコに、




万引きおばさんを万引きGメンが捕まえ、


事務所でといつめようとすると、




それが遠い昔の同級生の母親だって、、、、









そんな、昼ドラのような展開を


レジを抜ける3分ぐらいの間に考えていました。






というか、40歳迎える年に、ソレで いいの?





みたいな、つなブロ。


行軍少女


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先日の日曜日は、これでもか  というくらいに


天気もよく、




ご近所の公園に従者(息子)二人を連れ立っての、


キャッチボールと、朝から「満点パパ」のロケットスタートを


きったわけですが、




到着、15分で子供たちが飽きてきて、



その2分後には、満点パパも


勢いだけで注文した、天津飯の大のように




丸出しで飽きてきまして、



9時前には、  全員一致での撤収。





という事で、我がチームの市の大会の様子を


伺いに体育館へ・・






最初は、2F席から



ゆるい視線を宙に漂わせつつ観ておりましたが、




あまりに、お粗末。



ありえないほどに、だらしない



そのプレーに気がつけば、



コートサイドに・・・





その後はギリギリでなんとかふんばり、想定以上の成果でした。




早く、バレーがしたいです。










チラッと思いましたが、





審判の判定が、ややユルかったような感じがしました。





ウチのチームでも、


「基本、試合に出るには、要審判の資格取得」という、



近い将来の目標があり、



今年からは審判講習などに積極的に参加して、




ワッペンの取得に邁進していきたいと思っています。



審判できないのに、試合に出るというのは、なんか ね。

(まぁ、いろんな考え方と現実がありますが。。)









そして、試合後はロッヂをかりての


花見宴会。





久しぶりにこの季節、花見ができました。





残念ながら、おなかもすいてなく


さして食べ物も食べなかったですが、



性別年代の違う人たちが、



ひとつのことで、繋がり、経験・体験をともにし、



酌み交わす 宴は、





道中、いろいろな事があったとしても、



それはそれで



ま、いいもんでして。。。。








『そんなガヤガヤ感と、春の桜と、夕日は、



それだけで、やわらかいドラッグなんだなぁ~』




などと、カレンダーに筆でなぐり書きたくなるような、



夜でした。







参加された他チームの皆様も、お疲れ様でした。


筋肉痛で、今頃ヒーハーでしょうか・・・

そいつ、おんまいまいん

今からゲストがくるんだって、ヒヨッハー「えっ、ソフトバレー?」-100404_2022~01.jpg

スイスの富豪と渡りをつけよう

理由が許されるなら、芋焼酎。



キセキの、



第2章

サン、スミソニアン

こーち「えっ、ソフトバレー?」-100404_1940~01.jpg

スミソニアン

よるが、鮮度満載。「えっ、ソフトバレー?」-100404_1905~01.jpg