ナイチンゲールの赤い胃袋
実はですね、
今週末の土曜日の飲み会ですが、
うちの元カノも高校時代の友人と、
年に一度の忘年会をするんですよ。
予約は、ボクがしましてん。
で、悩みがひとつ・・・
ま、普段
家事に息子の世話にいろいろやってもらってるので、
サプライズがてら、
食前酒的な、
スパークリングワインを差し入れようかと・・・
なにもしらない元カノらが
席に着くと、
当然のように供されるスパークリングワイン。
「注文してませんけど・・・」
と、言うだろう。
「えー、ふくやま。
ふくやままさはる様より
承っております・・・」
と、スタッフが静かに言う・・・
ま、予約をぼくがしてるのと、
ふくやままさはるなんて悪ふざけするのは
ボキしかいないと、すぐに断定。
しかし、まんざらでもない顔の元カノが
うれしそうに、杯を飲み干す・・・
そんな事をしようとおもってますが、
みんな、
吉とでると思う?
凶とでると思う?
教えて、セニョリータ!
*BGMをかえました。久々に聴いたらよかったので・・・
クリスマスらしい?
連続失点の城下町・・・
という事で、今から0次会という事で・・・
シャワーも浴びた。
髭もそった・・・
風呂場の鏡の前には、
英国紳士が食事に出かける前のような、
穏やかな凪、 ともいうべき
若草の余裕が漂っている・・・
そう、未来において、
今の、この今日をもし振り返る事になるなら、
それは伝説の始まり・・・
だったのかも、と、
しっとりと思うのかもしれない・・・
それほどに、飲めそうだし、
神を身近に感じている・・・
「逆手でジョッキを持っての、乾杯」
「二杯目をオーダーする時は、女性従業員に
気前よく、2ドルのチップを。」
「しかし、お箸は ちゃんと 箸置きに・・・ の、大人の分別」
そして、何回目かの乾杯の記憶が
時間に溶けていくと、
場は、明らかに極彩色にそまりはじめる・・・
カルミニャーノの亡霊
明日はチーム主催の試合です。
ま、そんなのはどうでもよくよくて、
pm3:30からの0次会。
pm5:30からの1次会に、
すでに心は・・・
師走の忙しい中皆様すいません。
では、あした・・・
と、本日テーピングを買いにドラッグストアへ・・・
すると、
ロッテ ラミー
ラムレーズン入りガナッシュチョコ
懐かしく買ったら、メタメタ旨い。
懐かしいというか、子供の頃はこのアルコール加減か゛
いやで、なんでこんなチョコ買うんだYO!
と、 道をはす゛れそうになるくらいの思いをもってましたが、
本気で旨い。
ブランデー、ウイスキーに
メタメタ合います。
これが90円ぐらい。
JAPANは、なんかダメだけど
なんかメタメタ イイYO!
是非、お試しを・・・
トマト放物線
長男のテストが続々と返却されてきてます。
どうやら、過去最悪の成績になる模様です。
凄惨を極めています。
で、ふと考えてみました
「勉強できんでもええけん、せめて真ん中ぐらいに・・・」
とかゆう台詞 ありますよね。
最近気がついたら、言ってましたが
あれって、おもいっきり 中流階級意識というか、
『まぁ、ボチボチぐらいなら』的な感じですよね。
可もなく、不可もなく的な・・・
廻り見て、自分の立ち位置に安心するみたいな・・・
ようするに、それって親が楽なだけなんすよね、
精神的にも肉体的にも・・・
なんとなく親が楽したいから そういう台詞がでるんだろな・・・
ビジョンがないわな、子供に対して・・・
今日、返ってきたテストをみて思いました。
それやめだ。
なんとなく、ほのぼのとという環境は、人が醸成されないと思う。
「こんな点とってヤベーなぁ・・・どうやって言い訳しよう。」
などと、どうにか素敵な言い訳を繰り出すとか、
自分で考えれる環境を与える方が最終的にすてきだと思うので
完全にベクトルをそこにかえよう!
・・・と、正論ぽく 現実を逃避してみる。
理系の早口言葉。
やっとこさ、来週の主催の試合のチームが決まりました。
さて、次は打ち上げの場所ですが、
相当悩んでます。
多分、1時過ぎには全試合が終わるとおもいますねん。
で、撤収などで1時間、
奥さん方が家の晩御飯の用意と、メイクに2時間
と考えると、4時キックオフ。
第一案は、うどんやのおでんなどをアテに軽くのんで、
5時ぐらいから、本会場へ、というパターン。
二案は、もうガチで4時からはじめる。
ただ、そんな時間から飲める店なんて
業態が限られるんすよね。
さぁ、どうしよう・・・
元カノがあれほど、ソフバへの復帰はない、
と断言してましたが、
先日、何年後かに、あるかもよ?
みたいな事を酔って言ってました。
今でもしたいんだ゛ろなぁ・・・
ま、2回もアキレス切ったら 怖いだろうし
周囲にも迷惑かけるのがわかってるから
難しいわなあ・・・










