「えっ、ソフトバレー?」 -21ページ目

幽玄の扉を濃縮してみる・・・


「えっ、ソフトバレー?」


一週間前に、親しかった友人が突然逝ってしまいましてね、




家族ぐるみでつきあいがあったので、



みんな、落ちましてねぇ。。。






なんかblogも更新する気にもなれず。




これからこういう事、多発してゆく年頃なんでしょうね。






あたりまえのながれなんですが、キツイですよね。







昨日は、地区の水利関係の会合に参戦二回目。



誰もがいやがる理事長役を決めることになり、



すぐさま



隣のシノブ(オレの同級生のおやじ)が



「ほんだら、まあ迷惑かけるかもしれんけどオレがやるわ」




の言葉に、キュン死寸前。




元カノにも同様の話をすると、



キュン死。






そして、本日は



地区のバレーの会合になぜか呼ばれ、



来週の試合のお手伝いをするはめに・・・













世代的にもそんな役回りがいろいろまわってくる



歳になったんですね。





という事で今夜は「運命の人」を初見。






大森君、結構美味しいんじゃないですか?







シャトー・ムートン・ロートシルト的下克上


「えっ、ソフトバレー?」


お嫁さんが、風邪かなんかで寝込んでまして、



「なんか肩が凝っとんのよ。揉んで」



といわれ、




まぁ、おっぱいを揉むじゃないですか。



で、しばかれますやんか。



「お約束やん」



といいますやん。



で、


「気持ちわるっ」




とかいわれますやん。
















そのワンセット。



表面上の会話や行為以上に


何かを確認している感じ。




なんだよね。


王族の鉱脈


「えっ、ソフトバレー?」


帰宅すると、豚汁でした。






寒いので、美味しかったです。





「えっ、ソフトバレー?」




オレは、次はこの娘かも知れない・・・




すごくまじめな人の、本棚。


「えっ、ソフトバレー?」


ナベツネかぁ・・・







ま、いいや。






おやじが白内障の手術を最近したんですが、



元々、メガネ人だったのですが、



晴れてメガネなし生活となったんですが、



そんなに目力があったの?




という感じで、少し怖いです。






私達家族はですね、



毎年お正月に記念写真をとっています。



新婚の時は二人。



次第にキャストが増えてきて、


最近は4人となってます。



当時の服装や、メイクひとつ見ても面白いし、




子供の成長ぶりも楽しいですし、



夫婦の劣化ぶりも趣があり、


これはこれで楽しめます。




昨夜、今年の分の現像があがってきまして、


夫婦揃って腫れてます。




「これ誰か死んだらどうする?」と、元カノと議論になり、



ま、普通にいけば順番は我々ですし



「ま、遺影持ってイエ~イやろ」、



というところで、落としどころがつきました。



しかしながら、



「むしろ、遺影の写真の段階で、イエ~イやろ」と、



夜更けにくだらない話をしていました。




どこかの段階で、




なんか写真集にして、友人知人に送りつけて


対処に困惑する姿を楽しみたいと思います。








皆さんまだ遅くないと思うし、



独身の方は是非どうぞ。




毎年めちゃめちゃ笑えます。










プリン伯爵の複雑骨折日記


「えっ、ソフトバレー?」


長男からの話。




クラスのYがちょっともてた話。



ちょっとパソコンおたくのY。




しかしある日女子の集団に呼ばれる。






帰ってきたYに長男がきくと、



しょうがねぇなぁ・・・的な感じで


「女子に創作ダンスの時に踊る曲と動画をDVDにおとしてくれって


言われちゃってさぁ・・・オレも案外忙しいんだど、


ま、どうにかしてみるわ。」




と、いっぱしの男風(おとこかぜ)。








普段1mmも女子に縁のないY。





さぞかし心拍数が上がっただろう・・・











オレはこういう話が大好物だ。










今日はS.V.CUP男女別ですか。


うちは出てませんが、




出られる方、



お怪我ないように。



そして試合後は、



おおいに反省したり、後悔したりと・・・






いい大人になって、バレーごときで


そんな感情。







いいよね。








めりはりふんどし


「えっ、ソフトバレー?」


春日水神で


なんかミックスリーフみたいなんかって、



家でドレッシング


ぶっかけで



食べたら。



ガリッ。




オレ野菜洗わないのよね。




特にサラダの時。




洗うとこからサラダ考えると、



半日前からなんだよね。


調理開始が。




洗って、



冷蔵庫入れて



水分とばして、




・・・








水滴でドレッシングが薄まらないように。



という事で、



春日水神のミックスリーフみたいなんは



洗ってね。



今夜はバレー練習ですが、



地区の水利組合みたいなんの会合に初参加。




推定平均年齢65歳の中、


ピッチピチの41歳デビューです。





宇宙ジャンケン


「えっ、ソフトバレー?」


雪、ふりましたね。



テンションが、自動的にあがりますよね。





元カノの本日のスイーツコーナーは、


風呂からあがると、



あまりもののりんごを使った


アップルパイが、



ホカホカと出来上がってました。





明日はバナナが黒ずんできたので


バナナシフォンか、なんかだそうです。






そう、



無駄に


元気です。














ゆり子定点観測




「えっ、ソフトバレー?」


「えっ、ソフトバレー?」




ストーカーのようだな、オレ・・・



上の髪型、凶暴すぎるぐらい素敵だわ。

第一話 スペシャルマヨネーズ


「えっ、ソフトバレー?」


足、  いて~





本日練習日。



寒かったですが、ハッスルです。




行く前に元カノに


「帰ってコーヒー飲むんだけど、スイーツとかないの?」と言って



バレーに行き、



帰宅すると



ロールケーキが焼かれて、



冷蔵庫で冷やされていました。




もちろん、賞賛を欠かさないし、


「あなたは 何もないモンゴルの砂塵の中でも


なにがしかの甘味類をつくるのでしょう。


それは与えられた道。


道教の中心概念でもあるタオ(道)。



そのものが貴方自身。



突如現れた鐘楼にも似た荘厳さと神々しさと、


いじわる婆さんの悔し涙を



フードプロセッサー、通称フープロに放り込んだような


渾然一体感が


このロールケーキからは伺い知れます。」



などという言葉を、具体的に出すという




改めて旦那さんからお嫁さんに言うには、



いろんな想いが錯綜して意外に言い難い事も



躊躇なく言います。




人は褒めてほしい、認めてほしい、理解してほしい。



その塊のような存在。





宇宙からそんな存在である人間を・・・








す、すいません



よくよく考えると、ロングスパンで


なんかのplayしてるみたいだな、


ぼくら夫婦・・・




寒いです。



全国の奥様。



そのクリスタルボディ、ご自愛を!




THE 正義のドル安


「えっ、ソフトバレー?」


よく雨ふりましたよね。



元カノが、老眼でして(同級生42歳ね)





100均で老眼鏡を物色するも、



なんかあれって、


1が40代前半とか


微妙にランクがあるらしく、



ちょうど合うのが


2だったらしく、


50代後半という結果で、





あまりに腹立たしくて、



プリプリ、ケツをふりつつ退店したそうです。



50代後半の妻です。





「えっ、ソフトバレー?」



ガトーフェスタハラダの


ホワイトチョココーティングのラスク。



某天満屋の催事で、



義父が購入。




その他に、ます寿しとか、



焼きさば寿しとか、


マダムシンコのバウムとか・・・








ラスクうま。




シンコは、うまいけど甘い。



1ホールは喰えない。



1ホールくえるのは、ラ・ファミーユの黄金バウムだっけ



あれは、洒落にならない。



本気で1ホールくえるよね。




なんか内容かぶったね、Gまさん。

ピーナッツ先行投資


「えっ、ソフトバレー?」


gmailの設定をしてまして(yahooメールでの添付ファイルが


なんかダウンロードできんため)



新規作成して、連絡先を選ぼうとするも


to のとこが青くなってなくて、えらべーん。




1時間ほど色々調べるがいまいちわかんない・・・



ボケナスッ!





今日も、酒なし。




なにか、自身  神々しささえ感じる。。。




妻が昨日作ったチーズケーキと


本日作ったリンゴのマフィンをくいつつ、



コーヒーで終了。





意外に、お菓子作り 好きなんですよねこの人。