31emonのBaby,Let's Escape -9ページ目

かかみの久々MTB

MTBが新しくなって初のかかみの。
イオンまで家族で来て、テツヤと二人で自然遺産の森まで走る。
12キロ以上あって、最後は裏から上りゴール。
かかみののコースが大の苦手なテツヤはここで終わり。
まあ足つきなしで上ってきたんで許してやるか。
フルサスで本コース、もちろん初めて。楽しみだ。
最近までサスのダンパーを一番ゆるくしっぱなしだったことが発覚。
どうりで街乗りがグニャグニャだったわけだ。
この前試乗した方々ゴメン!
とりあえず中間に調整してコースイン。
おお、やっぱフルサス楽だぜ。
へたくそでもそれなりに楽しく走れる。
まず、今まで怖くて固まりながらロックしまくりだった、
下りの右コーナーが…怖くない。
余裕でクリア!
上りの丸太階段。これまた余裕でクリア。
ここ、初めてきたときぜんぜん駄目で涙目だったなぁ。
こんな感じで本コースはバッチリ。まあ速さはさておきね。
では次はオレにとってはかなり恐怖のシングルへ。
正直今まで出たイベントでは一番難しいコースだ。
入り口の丸太階段前輪がつまってあと一段がだめ。
さすが手ごわい。幅広のハンドルも狭いシングルでは邪魔だ。
走ってるうちに走ったことないコースに迷い込み引き返す。
しかしかなりハードなコースだ。
新しく広がってるのかな。切り株が新しい気がする。
うーんまだまだだなオレも。
しかしやっぱ単純に楽しいなMTBは。
明日からまたジテ通。それなのにかなり足を使ってしまった。



焼き芋ツーリング

久々に知多方面へ。
集合場所は大高だが、
土曜日に定期券を解約してしまったんで、
輪行はムリ。自走でいかなければ。
月曜から自転車通勤のためだが、
このくらいこなさなければ。
格安のニッカー(
mcn製 )は
2XUのカーフガードに合わせたものだが、
危惧したとおりニッカーのすそはずりあがり、
カーフガードは短い。
よって隙間からスネ毛がはみ出し、
見苦しいことこの上ない。

おまけにこのニッカー、
パッドの縫製が股にすれる。
ダンシングすると気になってしかたがない。
座ってるぶんには大丈夫だけど。
まあ値段どおりのモンだね。
最近どうも買い物運が無いような。
クラフトのレインシューズカバー。


いきなりほつれてきた。
またまた自分で針しごと。
サイズが若干小さくて無理して引っ張りまくったせいか。
海外通販はこういうのがネックだな。
でもサイズMで小さいなんて。
で、えーと。ああ、ツーリング。
天気もよかったし、食いモンもうまかった。満足!
おしまい…

いくらなんでもこれではいかんか。
では写真でも。


梅は見ごろの八部咲き。



グラビアの撮影なんかも行われていました。


焼き芋専門店なんてあるんだね。


一本で満足できます。
この後の和菓子、特に昼食の油そばは特にうまかったぜ。
自走で帰宅。これがこたえた。
きっつー!
ジテ通だいじょうぶか?






ジテ通雨対策

今回無謀な自転車通勤をするにあたり、
もっともネックなのが雨。
その対策第一段。どろよけ。
簡易型のヤツはもってるが、
所詮簡易、一番掃除しにくいフロントディレイラーが
よごれまくり。
だからといってランドナーみたいな、
フルカバーはロードのスマートさをそこなう。
そこで雑誌でこんなの発見。
ウィグルでぽち!


おお、一周間かからず到着。
同日にぽちった楽天より早いぞ。
さっそくセットON!

どうです!付けてないかのような装着感。
オ○モト顔負けだゼ!


しかしクリアランスせますぎだろ。
擦ったりせんかな~。心配。
つや消しだったらもっとよかったのにな。
最大の短所は脱着がけっこう面倒。
朝の忙しい時に付け外しは結構やっかい。
まあ性能に期待しとるよ、キミ!
でもやっぱ雨はやだなぁ…


tadayanツアー

この日の詳細は名だたるブロガー2人が書いているんで…
普段乗れない、いやオレが仲間も知らず、
1人部屋でマンガを読んでるだけだったら、
まず乗ることは無かったであろうバイクの試乗記を。


たけぴろさんブログから無断転載

↑いきなりお宝登場。

AM-SPEED。
出ました。tadayanコレクションの目玉。
これはもう鑑賞して楽しむ物…
どんな発想でこのようなデザインが生まれたのか?
フレームとは関係ないが、
スラムレッドの感触。興味アリ。


次は同じモールトンでもブリヂストンとのコラボ。
BSモールトン。
以前見たときはドロップの走り屋仕様だったが、
これまたtadayanセンスなM字ハンドル。
それでも直進安定性はばっちり。
正直いってコレ欲しくなりました。
定価40マン…


こちらはブロンプトン。
走りの方はさすがにスポーツライクなのはNG.
落ち着いてポタリングなんてのが似合う。

しかしこの金属的質感はしぶい!
ただこいつの一番の武器はもちろん、
折りたたみ後のコンパクトさ。
電車でもくるまでも一気に機動性がハネあがる。


でました。カラテモンキー!
まあこれ以上そぎ落とすことは不可能。
どでかいタイヤでサスも不要。
オレのキャンバーとは正反対のバイクだ。
タイヤのノブも低く待ち乗りはスムーズ。
リジットなんでちょっとした坂はダンシングでクリア。
ナイナー+この軽さでディレイラー仕様なら、
これはMTBのあらたな方向性なんだろうか。
面白いっす!

以上tadayanバイク、インプレでした!

オマケ。リニア鉄道館


999のメカ部分。


この二枚偶然たけぴろさんと
同じように撮ってた。
とくに最後の写真。


こいつを連想してしまいました。



あ、新しいグローブが…

まだ、買ったばっかなのに、
気がついたら親指のつけねあたりがほつれてきてる。


おいおいかなわんなぁ。
質実剛健なイメージのメーカーだったのに。
使用した感じもよかったんで喜んでた矢先のできごと。
こういう場合はふつうだったら、
買った店に返品&交換といくのでしょうが、
すぐに同じものもなかった気がしたし、
気が小さい&めんどくさがりのオレはどうする?


はい、針と糸で縫合してみました。
なかなか上手く縫えたゼ!
しかし、なんか…
まあいいか。