三回忌元気だったお母ちゃんが急死してからはや三回忌この世に生きて一番位辛い出来事でしたお通夜の明け方朝日が昇る頃葬儀場の周辺をひとり彷徨歩いたなあ喪失の悲しみと親孝行出来てない自責の気持ちで潰れそうでした歳月は悲しみも少しずつ風化させてくれる弟夫婦や甥っ子と色々話出来て穏やかな気持ちで帰途についたのです天国のお母ちゃん不器用な娘が必死で生きているのをみていてくれるかな