心象風景実家へ向かうとき瀬戸内海の見慣れた波間が見え始めるときいつも思い出すこの歌です永井龍雲さんの名曲この後つまさき坂から星月夜オムニバス形式に故郷へのそして過ぎ去りし青春の感傷的な気持ちで毎年泣きたくなるほどなんです