虚ろな十字架あっという間に読み終え
引き続き読書ちう
昔は3日に一冊のペースで通勤電車でも昼休みでも徹夜ちかくなってても本読んでたあ
好きなカバーつけて
それから他に夢中になれる事も出来たから
ホント読書量減った
好きな作家さんたちの新刊でるの待ってる状態やからしゃあないわ
他にいい作家さんいらっしゃいませんか
しかし
お休みの日に涼しい快適な環境で時間きにせず
好きな読書に集中できる
ありがたく幸せやね
眠りの森
やはり東野圭吾さんの
バレエ団内で起きた殺人事件
ミステリー小説
彼の作品
ユーモラスな短編小説も最高です