時間術のベストセラー100冊のポイントを1冊にまとめたみた。
という本を読んでいます。
この本のノウハウを活用しつつ通読本というには1000ページを超えている
卒後20年目総合内科医の診断術ver.3を読みすすめていこうと考えています。
Caseが1つの内容のまとめてして存在して20-21-15-9のCaseより構成されていますが、
すでに10Caseほどは読んでおり残り55Caseほどになっています。
3月末までにすべての内容をNotionにまとめて来年度からの病棟管理や外来管理に役立てたいと思います。
とりあえず12月末まで作業を進めてみてどの程度時間がかかりそうかを把握しデッドラインの設定を行っていきたいと思います。
今年度行えた主義ですが 気管挿管がおそらく40例ほど増えて100例に CVは2回 PICCは3回ほど 胸腔ドレーンは1回増えて6回となっています。久しぶりにCVや胸腔ドレーンを留置した際に手順を確認したり動画は普段から見ていたつもりでしたが、やや手間取ってしまうこともあったので流れの確認、解剖学的なメルクマール確認 主義の適応や管理に関してもう少し理解を深める必要性があると感じました。また手技を行った際に手技レコを書くのもいいのかなと感じましたので実行したいと考えます。1月は1年目と内科を回るのでPICCに関してはしっかり指導もできるように改めて勉強しなおしたいと思いました。