以前 龍達が言っていたのが



この ヤマトは緑豊かで 稲穂が揺れ


「 田に写し 飛びゆく己が姿を見るのが好きであった・・・」


飛び出した 古き龍達が あまりの変わり様に


驚いた そうだ


山を汚すなと 言う


ヤマトの国の山は ほとんどすべて


神が住まうという


ヤマトの民の祖霊でもあるそうです


畏れのココロを持ち 昇るようにと言っていた



昔 ヤマを神聖なところとして


畏怖のココロで接していた人々はもういないという


とてもつらいそうです


悲しいのだそうです


人の命は短い


龍は物質ではないので


人の命と 同じとはいえない


エネルギー体です 


 うーん  次元が違うといえるのかな


人との交流は久しいと言っていました


人のココロのエネルギー( 波動 )は強くて


乱れた波動は 突き刺さるそうです


そして 知らずに龍を動かす者もいるそうです


だからでしょう


うー様も言っていました


静かに していなさい  と


なので ただココロを鎮めることに専念しています


そうして いると


龍達はほっとするそうです


だからでしょう


この地に集まる龍達はのんびりしていますね


笑っているのを見ると


逆に 変な感じですけど





こんな想像が浮かんできました