さて、電話にて出力馬力は聞いていましたが
実際に乗るのとは別な話なので(^-^)/
まず、アイドリングから2000回転以下での領域は
純正タービンの如く
なんのストレスも無く
Z32エアフロ、650インジェクターでもここまで自然に
乗れるのだったら、良いのかもしれません(*^ー^)ノ
35Rエアフロ仕様にあえてする必要は感じませんねo(〃^▽^〃)o
ブースト1.0K 353PS 47.6KG
ブースト1.1K 372PS 50.2KG
ダイナパックの係数を掛けた出力です。
やはり2835仕様と言うだけあって、ブースト圧を
もう少し掛けた方が、本来のタービンの実力が出るのかもしれません
でも、エンジン側の強化はしていないので
常用ブーストは1.1~1.2(約390PS)が限界ですね(;^_^A
また、ミッションにもかなりの負担が掛りますので(´・ω・`)
グラフの上の方の波は、ブーコンの制御の問題みたいです...
安い物はそれなりだと言う事ですね(;^_^A
また、7000回転手前から少しブーストが上がる傾向にあるので
排圧の関係でしょうか?
純正タービンのブーストアップのグラフは以下の感じです(・ω・)/
ブースト1.2K 311PS 44.6KG
4000回転までのパワー、トルクカーブはほぼ変わりません
ブーストは後半若干タレてきていますが...
純正、純正改との風量の差は
これだけ排気側が大きくなっているのに
低回転域での制御は驚きました(ノ´▽`)ノ
費用はかかりましたが、ダイノパックでの
セッティングを依頼して正解です( ´艸`)
ブーストに関しては
純正ブーストアップ仕様の時は旧プロフェックだったので
ブースト圧の制御が設定圧できっちりされていますね...
これを見ると
変えたくなりますが...我慢(・・;)
本日は、主治医のところでミッション、デフオイルの交換を
してきますので、結果の報告をしてきます(^-^)/
あとは、壊さないように乗りますよ≧(´▽`)≦