横スクワットで
左右の体重移動
左右の体重移動
電車に座った時、気づいたら膝が広がってしまう
そんなあなたはももの内側と外側の筋肉が弱ってる?
内ももがたぷたぷしてたら要注意!
簡単横スクワットでももの内転筋を鍛えましょう
正面を向いて両手を前に伸ばし、足幅をやや広めに立ちます
この時に膝とつま先の向きは同じにしてください
股関節を後ろに押し込むようにお尻を斜め後ろに下げるように
スクワットするのですが、体重を左右交互にかけていきます
まずは、スクワットを右側に腰を落とすように行ない
いったん真中に体重を戻すように立ち上がり
次は左側に腰を落とすようにスクワットを行ないます
正面で行なうスクワットと同様、つま先から膝が前に出ないように
お尻を斜め後ろに落とすように意識をしながら体重を左右に
交互に10回くらい行ないましょう
視線はなるべく前を見て、足元を見ないようにしましょう
腰の落とし具合は最初は軽く少しだけでも大丈夫ですが
慣れてきたら少しずつ腰を深く落として回数を増やしていきます
身体が斜めになったり、前かがみにならないようにしっかり
腹筋も使って体幹も一緒に鍛えましょう
ももの内側が鍛えられると同時に体幹、ももの外側も使われて
もものたるみが引き締まり、下っ腹もスッキリしていきます
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