恥ずかしい~。w(☆o◎)wガーン
前回のブログの訂正箇所を発見



【誤り】
とにかく疲れが…酷くて実の置き所がない感じです。
【訂正】
とにかく疲れが…酷くて身の置き所がない感じです。
こんなミスに気がつかない…ボケぶりを、お許し下さい。
毎日、コメントやメッセージやペタ有り難うございます。
なかなか、お返事出来なくてごめんなさい。
最近、引越し後の疲労が蓄積しているようで、疲労困憊で、バタンキューなのです。
《材料》
青く硬い小梅 1kg
薄口醤油 約1リットル
梅酒用のホワイトリカー適量(びんの消毒のため)
ミョウバン少量
*売ってあった梅に、カリカリ梅の作り方の案内があったので、それを参考に作ってみました。
消毒のことは、私が付け足した追加事項です。
①びんの消毒をします。
清潔なびんにホワイトリカーをスプレーしてびんの中を消毒します。
次に清潔な木綿ふきんなどで、水滴が残らないように拭き取る。
②梅を水洗いしたら、ざるにあげて水きりする。
③へたを竹串などで、そっと取ります。
傷付けてしまうと、カリカリになりにくいので注意します。
④梅を一個一個清潔な木綿布などで、水分を拭き取る。この時しっかりと水滴を拭き取らないとカビが生えますので、ご注意下さいね。(^_^;)
⑤消毒済みのびんに梅を入れたら、薄口醤油を注いで、ミョウバン少量を加えて、蓋をしてよく振って、静かに置いて置くと2日頃から食べらるそうです。
《実際》
漬けて二日目に小梅をびんから出して、お味見してみたら、作り方にミョウバンの記載がなく私はミョウバンが入っていなかったのでカリカリ感に欠けました。
以前作ったことの経験から言うと、ミョウバンを入れた方が、カリカリ感が増し食感がたのしめたようです。
お味は、醤油の風味がしてなかなか美味しかったですよ!
結構簡単で、すぐ食べれるので(漬けて二日~七日後くらいから)楽しめますよ



皆さま、ぜひお試しあれぇ~。(*^-')ノ
私の身体をお助けしてくれる、どくだみ草

香りは、強烈だけどー、私の身体には効きます。
『良薬口に苦し』ってよく聞きますが…
どくだみの場合
薬草…『良薬鼻には…
』なんでしょうね。
』なんでしょうね。
長々とお付き合い頂きありがとうございました。
