退院2週間後診察に行ってきました!
この2週間、体調はどんどん良くなり、もう至って普通の生活をおくれています
自宅から霞ヶ浦医療センターまでは高速を使っても2時間以上の道のり。
本当はまだ自分で運転するのは控えるように言われていたのですが、すっかり体調が善くなっていたので、通院日までに何度も試しに運転してみた結果、大丈夫だろう!と判断し、病院まで自分で運転して行っちゃいました
結果、全く問題なく行けました
2週間ぶりの霞ヶ浦医療センター!
既に懐かしいような気持ちです。
機械で受付を済ませた後、どうせ待ち時間が長いだろうと、先にお願いしておいた医療保険用の診断書を受け取っちゃうことに。
(この2週間の間に診断書が出来上がった旨の電話がありました)
入院受付をした時と同じ①番窓口で受け取ります。
しかし、会計を今日の診察と一緒に済ませたい場合は診察終了後にお渡ししますとのこと。
どっちでも良かったけど、午前中で会計が混んでいたので、診察が終わってから受け取ることにしました。
婦人科の外来に行くとすぐに呼ばれ、採血をしてくるように言われました。
午前中で院内全体が混雑していたので、採血するところにも人がいっぱい。
それでも10分~15分くらい待ったら呼ばれました。
この日は2本くらい採ったと思います。
その後再度婦人科外来へ。
やはり混んでいて、そこから1時間半は待ったと思います(;^_^A
暇潰し用の本を持ってきて良かったです。
診察室に入ると、元気に歩いて入ってきた私を見て、
「元気そうですね!体調はいかがですか?」
と、西田先生が笑顔で迎えてくれました(^^)
傷やお腹の痛みはないか、熱は出なかったか、出血は続いているかなど、いくつか訊かれた後、診察台に移動して内診。
傷口の確認と超音波検査をしました。
西田先生からは
「傷口はキレイについているし、超音波の結果も血液検査の結果も全く問題ありません。
経過はとても順調ですね。
今日から湯船にざぶんと浸かってもOK!
仕事や家事などの日常生活も、手術をする前の普通の生活に戻って大丈夫ですよ。
ただし、一点だけ!妊娠だけは次回の通院までしないようにしてくださいね」
とのお話がありました。
やったー\(^^)/
これで妊娠以外の制限は何もなくなりました♪
…………まぁ、あんまり守っていなかったけど(;^_^A
次回の通院は10月に決まりました。
本来はここで終了なのですが、私は1つだけ気になっていたことがあったので、先生に質問しました。
退院後、本当に体調は良かったし、傷の痛みもどんどん軽くなっていったんですけど、1つだけ困っていたことがありました。
それは息苦しさ。
何だか呼吸がし辛いと言うか、浅くなってしまって、すぐハァハァなっちゃうんです。
最初は体力が落ちたから疲れやすいだけなのかと思っていたのですが、そう言えば術前検査で、呼吸機能検査で引っ掛かっていた項目があったことを思い出したんです。
最終的に手術するのには問題ないだろうということになったけど、あれは何が引っ掛かっていたのかな?と気になったので、手術には関係のないことだとは思ったけど、思い切って先生に訊いてみました。
西田先生のお話では、呼吸機能検査の中の「拘束性」というものの数値が高かったらしく、それがこの息苦しさの原因になっているかもしれないとのこと。
「息苦しさの症状が現れているなら、きちんと呼吸器科で診てもらった方がいいと思います。ご自宅の近くの病院で大丈夫なので、診てもらってくださいね」
と。
結局、私の息苦しさはやっぱり今回の手術には関係なかったようなんですが、西田先生は嫌な顔1つせずに丁寧に説明してくれました。
やっぱり素敵な先生だなぁ(*´-`)
こうして2週間後診察は無事終了!
会計時に診断書もゲット出来ました!
さて帰るか!
と、駐車場に向かって歩いていたら、ビックリする出来事がありました!
後ろから誰かが私の名前を呼びながら走って来るんです!
何かと思って振り向くと、何と私が入院していた時に同じ病棟に入院していた方でした!
彼女は私と同じ日に子宮筋腫の手術を受けた方で、入院期間も私と同じ予定だったんですけど、術後の経過が思わしくなくて、退院日が延びてしまったんです。
私は彼女のことがすごく気になっていたんですけど、まさか偶然会えるなんて本当に驚きました
しかも、その方は通院で来ていたのではなく、この日が退院だったんです!
何と2週間も退院が延びてしまい、実に3週間以上も入院していたことになります!
術後、お腹の中で炎症が起こってしまい、なかなか善くならなかったんだそうです
「退院の日に会えなかったら気になっていたんだけど、偶然会えるなんて嬉しい!思わず追いかけちゃった(^^)」
と。
実は退院の日、一足先に退院することが忍びなくて、お別れの挨拶をしに行けなかったんです。
でもすごく気になっていたし、早く善くなって欲しいと心から願っていたので、こうして偶然会えたこと、声を掛けてくれたことが、私も本当に嬉しかったです
とっても嬉しい出来事に遭遇した2週間後診察でした♪
この2週間、体調はどんどん良くなり、もう至って普通の生活をおくれています
自宅から霞ヶ浦医療センターまでは高速を使っても2時間以上の道のり。
本当はまだ自分で運転するのは控えるように言われていたのですが、すっかり体調が善くなっていたので、通院日までに何度も試しに運転してみた結果、大丈夫だろう!と判断し、病院まで自分で運転して行っちゃいました
結果、全く問題なく行けました
2週間ぶりの霞ヶ浦医療センター!
既に懐かしいような気持ちです。
機械で受付を済ませた後、どうせ待ち時間が長いだろうと、先にお願いしておいた医療保険用の診断書を受け取っちゃうことに。
(この2週間の間に診断書が出来上がった旨の電話がありました)
入院受付をした時と同じ①番窓口で受け取ります。
しかし、会計を今日の診察と一緒に済ませたい場合は診察終了後にお渡ししますとのこと。
どっちでも良かったけど、午前中で会計が混んでいたので、診察が終わってから受け取ることにしました。
婦人科の外来に行くとすぐに呼ばれ、採血をしてくるように言われました。
午前中で院内全体が混雑していたので、採血するところにも人がいっぱい。
それでも10分~15分くらい待ったら呼ばれました。
この日は2本くらい採ったと思います。
その後再度婦人科外来へ。
やはり混んでいて、そこから1時間半は待ったと思います(;^_^A
暇潰し用の本を持ってきて良かったです。
診察室に入ると、元気に歩いて入ってきた私を見て、
「元気そうですね!体調はいかがですか?」
と、西田先生が笑顔で迎えてくれました(^^)
傷やお腹の痛みはないか、熱は出なかったか、出血は続いているかなど、いくつか訊かれた後、診察台に移動して内診。
傷口の確認と超音波検査をしました。
西田先生からは
「傷口はキレイについているし、超音波の結果も血液検査の結果も全く問題ありません。
経過はとても順調ですね。
今日から湯船にざぶんと浸かってもOK!
仕事や家事などの日常生活も、手術をする前の普通の生活に戻って大丈夫ですよ。
ただし、一点だけ!妊娠だけは次回の通院までしないようにしてくださいね」
とのお話がありました。
やったー\(^^)/
これで妊娠以外の制限は何もなくなりました♪
…………まぁ、あんまり守っていなかったけど(;^_^A
次回の通院は10月に決まりました。
本来はここで終了なのですが、私は1つだけ気になっていたことがあったので、先生に質問しました。
退院後、本当に体調は良かったし、傷の痛みもどんどん軽くなっていったんですけど、1つだけ困っていたことがありました。
それは息苦しさ。
何だか呼吸がし辛いと言うか、浅くなってしまって、すぐハァハァなっちゃうんです。
最初は体力が落ちたから疲れやすいだけなのかと思っていたのですが、そう言えば術前検査で、呼吸機能検査で引っ掛かっていた項目があったことを思い出したんです。
最終的に手術するのには問題ないだろうということになったけど、あれは何が引っ掛かっていたのかな?と気になったので、手術には関係のないことだとは思ったけど、思い切って先生に訊いてみました。
西田先生のお話では、呼吸機能検査の中の「拘束性」というものの数値が高かったらしく、それがこの息苦しさの原因になっているかもしれないとのこと。
「息苦しさの症状が現れているなら、きちんと呼吸器科で診てもらった方がいいと思います。ご自宅の近くの病院で大丈夫なので、診てもらってくださいね」
と。
結局、私の息苦しさはやっぱり今回の手術には関係なかったようなんですが、西田先生は嫌な顔1つせずに丁寧に説明してくれました。
やっぱり素敵な先生だなぁ(*´-`)
こうして2週間後診察は無事終了!
会計時に診断書もゲット出来ました!
さて帰るか!
と、駐車場に向かって歩いていたら、ビックリする出来事がありました!
後ろから誰かが私の名前を呼びながら走って来るんです!
何かと思って振り向くと、何と私が入院していた時に同じ病棟に入院していた方でした!
彼女は私と同じ日に子宮筋腫の手術を受けた方で、入院期間も私と同じ予定だったんですけど、術後の経過が思わしくなくて、退院日が延びてしまったんです。
私は彼女のことがすごく気になっていたんですけど、まさか偶然会えるなんて本当に驚きました
しかも、その方は通院で来ていたのではなく、この日が退院だったんです!
何と2週間も退院が延びてしまい、実に3週間以上も入院していたことになります!
術後、お腹の中で炎症が起こってしまい、なかなか善くならなかったんだそうです
「退院の日に会えなかったら気になっていたんだけど、偶然会えるなんて嬉しい!思わず追いかけちゃった(^^)」
と。
実は退院の日、一足先に退院することが忍びなくて、お別れの挨拶をしに行けなかったんです。
でもすごく気になっていたし、早く善くなって欲しいと心から願っていたので、こうして偶然会えたこと、声を掛けてくれたことが、私も本当に嬉しかったです
とっても嬉しい出来事に遭遇した2週間後診察でした♪