忠南大チョン・ムンヒョン教授 が中都日報(韓国語)に機構した「東京オリンピックと3.1運動精神」があまりに嘘だらけのひどい文章だったので、正しく訂正してみました。


元文は以下ページを参照ください。
http://www.joongdo.co.kr/main/view.php?key=20200325010010506

 

以下添削文です。なるべく元文に沿って、正しい内容に変えてみましたが、多少文章に無理が出てしまっていますが、了解ください。

 

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来る7月24日開催予定だった東京オリンピックが延期になった。
原発事故でボイコットを叫んだ唯一の国である韓国の意向を無視して、武漢コロナ肺炎の世界拡散の中で、日本国民や世界の多くの人々の期待を背に、安倍晋三首相は、オリンピックの無事開催を提唱し続け、、「オリンピック延期」を宣言し、IOCのバッハ会長の同意を得た。

これまで日本は持続的に正確な福島放射能数値を発表し、韓国の環境団体は連日オリンピック主競技場周辺や聖火リレーコースなどを回って正常数値の数十倍に達する危険数値を捏造し、それをもって改善を要求してきたが無視されてきた。

韓国は、常に反日の材料として、この原発事故を虚偽報道で韓国国民を洗脳してきたが、そもそもの国内の放射線量は福島や東京よりも数倍高い数値が出ていて、更に最近韓国国内の原発施設で長年の放射能無断廃棄が暴かれている。
日本は第2次世界大戦で核爆弾をうけて、28年後の1964年度に国家を再建しオリンピックを行った唯一の国だ。

  (※ そもそも日本は唯一の被爆国である。

    だから、世界のどの国もその真の痛みは判らないだろう。)
日本はこれまで、今回の東京オリンピックを通じて東日本大震災からの復興をテーマとしてきた。
昨年、日本は既に安全が保証された福島産食品を、オリンピック選手村等で積極的に供給することを発表して、世界各国に反して唯一反抗している韓国だけが選手団安全のためにと宿舎と飲食品の両方を徹底的に管理、供給する対策を打ち出した。

  (※ 信じられない話だか、韓国ではその反日教育で、今でも

     東日本全域で人が住めない程度の放射能に汚染されて

     おり、やがて日本人は次々に癌に罹り、日本は滅びると、

     信じられていて、学校の授業でそう教えている。)
多くの世界中の国々が、日本のその崇高な理念に賛同する中で、唯一「放射能オリンピックをボイコットしよう」と言う声が出ている。

 

韓国は未だ「日本は平和の国ではなく、徹底的に軍国主義で武装した侵略国家である」と偏見に満ちており、「戦犯国家」と言う存在しない言語を創りあげる。

  (※ この教授は、今現在も安倍首相の下で軍国主義が

     進行していると言っている。)


更に韓国は、自身が捏造した歴史の虚偽の渦に巻き込まれて身動きが出来なくなってきている。
三国史記(新羅時代、20回)、高麗史(高麗時代、51回)、朝鮮王朝実録(朝鮮時代、178回)と日本(倭寇)が韓半島を侵略した回数は合計713回と嘘の上塗りを繰り返した。
さらに1910~1945年の日韓併合期を日本が占領した期間として加えて合計714回としている。
檀紀(※ ありもしない神話の時代の檀君朝鮮起源年)から 4353年なので、これを714回に分ければ約6年になる。「日本が6年ごとに韓国を侵略した」という統計だ。

 (※ 平均で6年に1回日本が朝鮮半島を侵略していたのであれ

    ば、戦後70年で12回も日本が侵略したことになるが、そのよ

    うな形跡はまったく無いし、その前の日韓併合の35年間も

    新たな侵攻の事実は出ようが無い。つまりこの100年以上

    の歴史で1度も無いのである。

 (※ 檀君時代が4500年前とあるが、科学的なDNA等による

    分析によれば、朝鮮半島には1万年前から5千年前の間は

    人類が滅贈しており、5千年以降、実は日本人が朝鮮半島

    南部に入植していた形跡がある。
    その後三国時代に今の韓民族を定着したと見られる。
    その意味では、元々住んでいた日本人を侵略して収奪した

    のは韓国人だったと言える。)

 

確かに過去の歴史において、世界各所での戦争・紛争では、時に今では想像を絶する悲惨な過去が有ったことは認めざる得ないが、街頭国家相応で起きていることであり、勝者は敗者の男は全て殺し、敗者の女性は皆暴行された上で勝者の戦利品として与えられる。敗者の子ども達は奴隷となる。
第2次大戦時の満州からの引き揚げの日本人は、まず侵攻して来たロシア人兵士に、男は皆殺しにあい、女と見るや次々に強姦して回った。その後朝鮮半島まで逃げてくると、朝鮮人が次々に襲いかかり、女性を強姦したと言う。
その時少なくとも4000人以上の日本人女性が暴行の上殺されたと言う。


日本は韓半島と関わること無く中国、ロシア、米国などと交戦したが、韓国は何とかそれらに関わったと主張し、有りもしない内容の慰安婦や強制徴用への不当な謝罪要求をゴリ押ししてきた。

 

反日とともに反東京オリンピックを掲げて韓国は様々な嫌がらせを行ってきたが、流石に今回の武漢コロナ肺炎事態で3.1節行事もまともに開催できなかった。
3.1節は1919年3月1日、日本帝国主義が武力で韓国の統治権を奪って植民地政策を行い韓民族があらゆる屈辱と苦痛を受けることになるとすぐに民族の皆が立ち上がった独立運動を記念するために指定した鬱憤の国家記念日』と規定している。
  (※ しかし、これも韓国の嘘の上塗りの繰り返しが生んだ歴史

     捏造である。
     先ず、日本は武力で韓国の統治権を奪ってはいない。

     その証拠に併合時に一切の戦闘は起こっておらず、

     死者も出ていない。
     また併合期に収奪行為は無く、盛んな貿易があった。

     稲作を奨励し、正当な輸入が行われて、韓国の農民も豊

     かになった。)

 

以上が正しい内容での翻訳でしたが、他にも慰安婦やら徴用工問題等の根幹的な虚偽を正さないと、益々繰り返す嘘が、彼らには普通に真実の様に体に染みついてIMALUようです。

 


 

 

 

http://www.liveleak.com/view?i=fda_1450965990
アパホテルの客室に置かれた本が話題になっています。
日中戦争時に『南京大虐殺』があって、民間人を含む30万人が日本軍に殺戮されたと言う中国の主張を否定するものだそうです。
中国の反応に合わせるように日本人の中からも批判する人が出ているようです。

この映像は、日本軍が南京に入城した直後のモノで、実写です。
何処に30万人の骸があるのでしょうか?
そして大虐殺された生き残りの市民の様子なんでしょうか?
中華思想に支配された情緒によって創られた歴史でなく、これは『実写』と言う事実です。

ついでに言いますと、中華人民共和国の創設者にして、当時の共産軍のトップだった偉大な指導者「毛沢東」は、一度も南京のことを語っていませんでした。。
むしろ国民軍と戦い弱体化させ、結果共産主義国家建国が早まったと、日中国交正常化交渉の中で感謝の言葉を述べているのです。

先日のJリーグの鹿島VSサガン鳥栖線での一場面。

これぞテコンドー・サッカーの本領。
どう見ても酷い所業です。
ボールの無いとろで先ず右足で倒れた金崎選手の背中を蹴り、
そして左足で顔面を踏みつける、、、、

なんでこれでイエローカード??
ヨーロッパで同じ様な行為に3カ月出場停止処分の礼があると言うのに、、、

この選手、立派な韓国代表選手です、、、、

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2013年公開作がテレビ公開と言うことで、その前に再鑑賞しました。

『そして父になる』です。

そして父になる

2013年9月28日公開の是枝裕和監督作で、
それに先立ち、
第66回カンヌ国際映画祭コンペ部門に出品し、
公式上映された折、上映後に約10分間のスタンディングオーベーションが起こり話題となり、審査員賞を受賞しました。
当初の国内公開の10月5日から繰り上げ、更に一週間の先行公開がされました。
その年の暮れや年明けの賞レースでも多くの賞を獲得し、
興行的にも30億円を超える上々の成功作と言えます。

更に、カンヌの時に見染めた米国のスティーブン・スピルバーグ監督が仲介し、ハリウッドでのリメイク製作が決定しました。

作品は、エリート建築士の夫婦の6歳の子供と、
電気や家族の子供が、
出産した病院で取り違えたまま知らずに育てて来たのを病院から知らされ、
育てた子供を取るか、血の繋がりを取るかと言う選択を、
それぞれの家族が葛藤すると言う物語です。

エリート建築士に福山雅治、その妻に尾野真千子。
電気屋の親父がリリー・フランキーでその妻が真木よう子。
生活のレベルも違えば、子供の育て方も違い、
それぞれの親達が、そして当の子供達が、戸惑い悩むのです。
そんな異なる感情の4人の親達を見事に演じていました。
特にリリー・フランキーは名演技でした。
大雑把なイメージの中に繊細な心の優しさが深く感じられる所が素晴らしかったです。
スピルバーグも彼の演技を大いに褒め、
日本アカデミー賞でも最優秀助演男優賞を獲得しました。

只、その家族の4人の子役が重要なポイントだったのでしょうが、
実は主役級の4人の親達程のインパクトが無く、
その意味でも、本作は子役の映画で無く、しっかりした大人の映画でした。
他の大人の俳優陣も素晴らしく、
田中哲司、ピエール瀧、吉田羊、風吹ジュン、國村隼が脇を固め、
更に樹木希林や夏八木勲までも登場する豪華さです。

それ程の大掛かりな仕掛けがある訳でなく、
普通の生活の続く映像表現に、
BGMに徹した抑え目の音楽がとても耳障りが良かったと思います。

評価は、; ★★★+ 3.5点でした。
成程これだけの豪華キャストが、素材の良いストーリーに沿って、
是枝監督の名タクトで上手に仕上がっています。
監督の意思なのでしょうが、
子供を題材にしながら、子供が前面に出ていない大人の物語であって、
父として、母として、自分をしっとりと見つめ直させてくれるような作品と言えます。
なかなかの秀作でした。







新年になって早々に風邪を引いたり、
母の介護が徐々にヘビーになったりして、
何となく毎日が過ぎて行きましたが、
この週末は久しぶりに観劇しました。

『彩の国さいたま芸術劇場大ホール』で
蜷川幸雄演出の『ハムレット』を観ました。

ハムレット

鬼の蜷川は、大御所平幹二朗をふんどし姿で水浴びさせちゃうし、
突然和服満載のジャパネスクしたり、
般若心経がBGMになっちゃったり、、、、

でも主役の藤原竜也の演技は凄かったし、
満島ひかりはやはり上手でした。
彼女は元アイドルボーカルグループのメンバーらしく、
後半の狂気の歌声はとても良かったです。

ハムレット出演者

それにしても、与野本町駅から徒歩7分でしたが、
とても田舎で路が真っ暗な中、
忽然とバブリーな建物が現れるのですが、
ホールはとても立派でそのギャップの凄さに少し驚くのでした。
何しろ終了後何か食べようかと思ったのですが、
その手のお店が皆無、、、、、
結局池袋まで出て済ませました、、、、。