プレゼン、スピーチが、上手くいく秘策をお伝えします
人前で話したとき、上手くいったら⁈
どんな良いことがある
ってイメージすることです![]()
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あなたは、人前で話すことが決まってから
話し終わるまでの道のりはどんな道を想像しますか
日本人の9割は人前で話すのが苦手と感じているので、
不安、心配、緊張、焦り、失敗、![]()
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苦しくて、しんどい道のりをイメージをするかもしれません
ここで、残念な真実をお伝えします![]()
あなたは、
イメージした通りの道のりを歩む
ということ
人の脳はイメージしたことを全力で実現させようとします![]()
これは、脳科学の研究で明らかになっています
例えば、
赤いベンツが欲しいぁ〜って、イメージすると
その日から街中で赤いベンツばかり目に留まるようになります
一軒家が欲しいなぁ〜って、イメージしたその日から、折り込みチラシや、通りがかりに新築分譲地が
自然と目に入ります
イメージを実現させるために、脳が無意識に働き出すんです
この脳の働きをフル活用したのが、オリンピック金メダル🥇の羽生結弦選手。
4回転ジャンプが成功して、金メダルの表彰台に乗って涙を流す姿を、オリンピック開場に向かう14時間のフライト中✈️ずっとイメージしていたそうです![]()
元プロ野球⚾️選手の稲葉選手(ヤクルト➡️日本ハム)は、満塁のチャンスで回ってくると、いつもこう思ってたそうです
『打てへんかったらどうしよう😂』
結果、満塁でことこどく凡退
そんな稲葉選手に転機が訪れます
チャンスにめっぽう強いお祭り男、新庄選手と日本ハムで同じチームメイトになったことです。
話しを聴くと、新庄選手のイメージは全く正反対。
このチャンスで打ったら、
ファンが喜ぶ!!おれがヒーローだ!!
美味しい😃と思って
毎回打席に立ってたそうです!!
打てなったら![]()
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ではなく、
ここで打ったら![]()
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にイメージを変えた稲葉選手は、
その後、30代半ばで首位打者を獲得しました!!
多くの日本人は人前で話すときに、
上手くいかなかったら⁈
をすぐにイメージしがちです。
人前で話すのが、
上手くいったら⁈
どんな良いことがあるだろう⁈
気分が良い😊
影響力が上がる😊
聴き手が元氣になる😊
聴き手に信頼される😊
などなど、
まずは、たくさんイメージしてみましょう😄
きっと人前でイメージした自分でいられますよ![]()
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お読み頂きありがとうございます
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