伝わるスピーチやプレゼンには、あるワンフレーズが

使われているという話です


それは、


『想像してみてください』


というワンフレーズ


人は外部刺激に素直に反応します


皆さんも、


『あそこだ‼️』と、


指をさして言われると


思わずそっちを見てしまった経験ありますよね


それと一緒で、


『想像してみてください』

って言われると、


人は素直に自分の頭の中に、スピーチ内容の絵を描こうとします


話し手と聴き手が


同じ絵を🖼一緒にみながら


スピーチを届けられたら


めちゃくちゃ伝わる気がしませんか


同じドラマをみてる人

同じ映画をみてる人

同じ漫画をみてる人同士の


会話は、お互いに同じ絵を想像しながら、

話しをするので、めちゃくちゃスムーズです


『想像してみて下さい』


このワンフレーズを使うだけで、伝わるスピーチになる確率が上がります笑い泣き


最後に


具体的にスピーチのなかで


どのタイミングで、


このワンフレーズを使うかをお伝えします


それは、そのスピーチの中で1番絵をみせたい場面です

    

つまりメリットもしくはデメリットがある場面


行動心理学では、


人が動く動機のなかで最も強いのが、メリットもくしはデメリット、つまり損得感情だと言われています。


なので、聴き手の頭に絵を描かせて行動変容につなげます


スピーチに、


『想像してみて下さい』


このワンフレーズを😄


聴き手の反応が変わることが、実感できますよ👍👍


お読み頂きありがとうございます

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