20時ホームへ。

雨がパラついているが雨には負けたくない(>_<)

ん~私服買ったせいかかなり反応がいいぞ?

4声かけ目、スタイルの良い18歳の双子から番ゲ。

6声かけ目、連れ出し!

不動産会社勤務24歳@スト4.5とIT関係24歳@スト6.0のコンビ。

普通にいい娘達だった!

友達のようなノリで2杯だけ飲んで解散。

二人とも彼氏付きだが、合コンを作ってくれるそう(^o^)

22時~ゴブリンも合流!

これからまさかのビッチを捕獲することになるとは・・・

(次回につづく)

24時を回り、歌舞伎町界隈に足を延ばす。

そこでモデル系の美女発見!



「こんばんは!片瀬那奈さんですか?」



「それ古いよ(笑)」


のっけからこの街の女は反応キツイな(>_<)

「そう?レディーガガですか?って聞くとめちゃ反応いいよ!」

「じゃなんであたしに言わないの?」


「サングラスかけてないから?笑」


「あー笑 カワイイ娘たくさんいるからそっち行きなよ、ほらいるよ!」


「いや、こんだけ人いるけど二人のオーラすごいよ!」


「負のオーラでしょ?笑」


・・・10分経過


「今度BBQやるから来てよ」


「えーしたい!・・・でもナンパされて番号交換するってあたし軽い女じゃない?」

真顔で言ってくる。カワイイ(>_<)


難敵だったが、粘ってHUB連れだし。


イベントコンパニオン26歳@スト6.0と職業不明@スト5.0のコンビ。


店に着くと彼女らは一変。


一杯ご馳走するよというとカウンターまで俺達の飲み物を取りに行ってくれる。


「乾杯!」

さっきまでのグダが嘘のように楽しく会話している。

なんなんだ一体?

手やきれいな髪を触り、楽しく過ごす☆


写真を撮っても嫌がらないのはスト高の証だ(^o^)


時刻は2時を過ぎ、次の場所移動を打診するが、なかなか決まらない。


どうやら一銭も出す気はないようだ(^_^;)


ドンキに行きたいというので、付き合う。


外で一服しているとなかなか帰ってこないので、「もしや?」と思うとホストに捕まっていた。


片瀬那奈似は相変わらず反応微妙、職業不明の子に正三の形。


しかしその娘は俺達といる時に比べめちゃめちゃ楽しそうだ!(>_<)

しばし様子を見ていたがこちらも疲労の限界。


直接向かって行って話す。

結果、向こうに鞍替えとの事で退散。

結果を見れば、番ゲも名前も聞けずとひどい内容だが、今の状況で出せるベストは尽くしたと言える!

付き合ってくれたゴブリンに感謝だ☆
時刻は23時。
街を見渡す。

・・・スト高の嵐だーッ!!

あの娘も、あの娘も、皆素敵!足綺麗!

「生足ヘソ出しマーメイド!」と頭の中でTMがRevolutionしたのはいうまでもない(≧∇≦)


これが土曜の新宿か・・・ニヤけが止まらない。

ホームの比じゃねえ・・・

しかし、本当に声が出ない状況だ(>_<)

こんな死人のような声でついてくる女の子がいるのか・・・?

しばし足を止めて悩む。


そんな中こんな声が聞こえた。


3104hellinさんのブログ-ファイル0015.jpg



この状況を打破すれば、俺は更に強くなれる。

俺はスト師だ。

困難から背を向けることは許されない。

そこにふとスト7.0の二人組が通りすぎる。

周りの群れているスト師は見つつも、いかないようだ。

「いただきます!!」

意外に反応があり、信号待ちで笑ってトークするも連れ出せず。



しかし、これには勇気をもらった。

やはり行動したものにしか、新しい世界は見えないのだ!


その後、本格的に声かけを始めるもガンシカもしくは声が出ない為、リズムが掴めずトークにならない!

「うっ・・・」


マッコリを飲みながら路上で座っている二人組に声かけ。


すると、のっけからめちゃめちゃ上から目線でトークをしてきた(>_<)


「ほう。こちらが丁寧に話しているのにそう来るか・・・」


これには俺もさらに上から応戦。


軽いイヤミを混ぜながら主導権を握り、そのまま笑いに持ち込み和むというトークで握手をして解散。


時刻は24時。

紹介王子は以前、数回ナンパをしただけの初心者。

場に圧倒され、身動きが取れない様だ。


街にはカワイイ娘がたくさんいる。


俺はもう覚悟はできている。

「完ソロしよっかな」

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ゴブリンはスト続行を決意。


紹介王子Aは

「バカなっ!終電を逃すなんてバカげてる!だって俺はこの街の女の子はどんな音楽が好きでどんな食べ物が好きなのかもしらないんだぞッ!」
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とフーゴばりに消えていったのであった・・・


後編につづく