名古屋に栄転するブラックウサギさん。最後に会社の同僚と合コンで恩返しがしたいとの事で、王子と俺で会社の娘を誘い4:4で合コンを開催。

神様の街に集合。

先について待ってるいる間、3人で去年の11月からの蜜な付き合いを回想する。ホントに楽しかったなー!!

合コンはひさしぶり。
待ってるときの感じがいいね。

しばらくして4人登場
全員27歳~28歳。

5.0~5.5くらい。
スト高はいないが、合コンでは中の上レベルといったところ。

5.0 5.5  5.2  5.3
俺  王子 ウサギ

の席順。

5.5の娘と知り合いだけに飲み会は微妙な遠慮と気遣いのもとに進められる。俺自身もあまり気持ちが乗って来ない。


遅れてブラックウサギさんの同僚が登場。

ウサギさんの右隣に着席し、挨拶もほとんどなく対面のスト5.3の娘とマシンガントーク。
これぞ合コン。


表面的にはそこそこだが、俺を含め男女ともに場の一体感に欠けている。


幹事の女の子は酒が全く飲めない娘だが、隣の親友が三杯目の酒に手を着けなくなった。危険水域だ。

ブラックウサギさんが第一印象ゲームで場の連帯感を出す。

しかし、下ネタも中途半端な感じになり尻つぼみ状態に。

ここで、スタートから居場所がなく女子からも友好のサインが見られなかったスト5.2の娘が帰宅。

(俺と王子は飲むならこの娘が一番手だと話していた)

残った3人がデザートを注文。
終了の合図だ。

23:30~
割り勘にて解散。
同僚もそこそこ楽しんでくれたらしい。良かった。

その後、軽くスト。

珍しく王子が即連れ出し、1:3で合流。1時間ほどして、帰っていった。

ここで突然の豪雨。ずぶ濡れになりながらタクシーを拾う。

ブラックウサギ邸の近くでカラオケ。別れの歌を一曲ずつ熱唱。

ここでウサギさんがルパン・ザ・ファイヤー(スト師版)を歌う。

最高に盛り上がる!!

ブラックウサギ邸にてタコヤキをご馳走になり就寝。

たくさんの思い出をありがとうございました!お土産ありがとうございます。

今度は皆で、手羽先の街へ遊びに行きます(^-^)v





























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負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない 事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない 事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ Oh…

高価な飲み屋に通うより 寒くても街に立ってる方がすばらしい ここに居るだけで 傷ついてる人はいるけど さんざんガンシカ受けた後 ナンパへの想いは変わらないけど 見えない不安に時折負けそうになる

ここにあなたが居ないのが 淋しいのじゃなくて ここにあなたが 居ないと思う事が淋しい

でも 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない 事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 Oh…

高価なカバンをあげるより ダメでも番号をあげるほうが美しい ここに無いものを 信じれるかどうかにある 今は返事が来ないけど それでも生きていればいつかは逢える でも傷つかぬように嘘は繰り返される

ここにあなたがいないのが せつないのじゃなくて ここにあなたがいないと思う事が せつない

でも 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない 事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ

負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事

負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない 事・信じ抜く事 駄目になりそうな時 それが一番大事 負けない事・投げ出さない事・逃げ出さない 事・信じ抜く事 涙見せてもいいよ それを忘れなければ





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四季の街にて王子と飲み。

の前に雰囲気の良い2人組を発見!

軽く声かけ。

突拍子もないフリから軽く和み2~3分で吸血鬼の店の前まで誘導し、「行こうぜ!」と店内に入っていくが女の子達は付いて来なかった。

思えば、自己開示と誘った背景説明ゼロだっただけに荒いナンパだったなと反省。

失敗した場合はなぜだめだったか?
をすぐにフィードバックして忘れないようにする事が大切だ。

すると入店したタイミングで充電が切れる。何か巡りの悪さを感じた。

23:00~
店を出てナンパ開始。
この街はタゲが多い日と少ない日が激しい。今日は後者であった。

王子が2声かけするも坊主。
俺も2声かけ。

笑顔も出てるが、連れ出しは難しい。番ゲしようにも充電がない。

23:30~
さすがのタゲの少なさに終戦にしないかと相談する。

「Meatからそんな言葉がでるなんて思わなかったよ」と王子。

まだやる気だ。

王子が声かけ、ロングトークするも厳しい。

ふと、韓国系の顔立ちで肌が白い清楚系のスタイルの良い娘が通った。

電話中だ。目を見る。
酔っている感じがする。
う~んやだな。
少し悩んで、、声かけ。

電話中でも、俺には関係ない。アイコンタクトからの声かけで横に張り付く。

少しして、電話を切ってくれた。

軽く状況説明をして

「終電まで飲みに行こう!」
「いいですよ!」

23:30~
一番近かったBARへin。

階段を下がるときに王子が後ろから合流。

正3の形で入る。

この店、駅から近く連れ出しやすいが雰囲気ゼロなのだ。

アッサリした洒落っ気のない店内、
やけに広いテーブル、明るい店内。

全くムードがない。

今まで2組連れ出したが、2組とも1時間以内で帰っている(笑)

アパレル勤務25歳@スト6.3
スト高だ。

この娘、隠しているが確実に酔っている。しかも酒癖の悪いほうのような気がする。

うまくフレームコントロールしないと危険と判断。

今日は休みで、近くで男と2人で飲んでいたがつまらず、渋谷まで出て馴染みのbarで飲もうか悩んでいたらしい。

髪をかきあげたり、胸に視線がいくようにアピールしている。試している。

「なんか赤ちゃんみたいだね」
と牽制する。

「どういう意味?」
ムッとした感じで聞いてくる。

「いやあ、赤ちゃんみたいだなあと思って。」

「いや、化粧落としてもあんまり変わらないでしょ。肌きれいだし。」

ジーッと見つめてくる。
いっこうに目を逸らさない。

スト高特有の自信に溢れる態度だ。

王子が可愛い可愛いと、あげてトークをしている。

彼女は過去の写メを見せてくる。
可愛い、ヤバイと盛り上がる。

笑っているが、どんどん態度が大きくなっている。逆効果の様な気がする。

俺は何度も彼女の名前を言い間違える。

遅いかもしれないが、ネグが必要だ。


1:00~
彼女が店の外に出た。なかなか戻って来ない。鞄はある。電話をしているようだ。

「大丈夫?気持ち悪くなって吐いてるんじゃないかって心配したよ。」

「逃げてないよ。鞄あったでしょ。」

(ん?逃げるなんて一言も言ってないぞ?この娘逃げたことがあるんだな…)

3杯ずつ飲み終えた所で、店を出ようと王子につげる。


すると、彼女はBARのマスターに以前気になる店員がいた店の場所を聞いている。

完全にフレームコントロール失敗だ。

ワガママな酔っぱらいの娘を自由に泳がせてしまった。

彼女が行きたい所があると、歩き出す。ビルの3Fの居酒屋だが、閉店している。

すると、何を思ったか半分閉まったシャッターを叩いて店に無理やり入り、店員から番ゲしている。

俺も酔うと大概だが、この娘もすげえ(^_^;)(笑)

彼女が戻ってきた。
終着点が見当たらない3人。

1時間カラオケに行って帰ろうと王子が提案、OK。

エレベーターでヘソピを見せてくる。
言動、行動から久々に即系だと思った。

カラオケに入り、タバコを切らしていたのでタバコを買いに行く。

王子とその娘は先に部屋に入っている。戻ると王子がトイレに。
彼女もトイレへ。

…来たか!?(笑)

しかしすぐに王子が戻ってきた。
飲み物を3つ頼む。

鞄がない。
嫌な予感がする。

「あれ?あの娘は?」  

「あの娘、もしかしたら戻って来ないかもしれませんよ。」

「マジで?それはないっしょ。」

「いや、鞄ないです。」

結局、彼女は戻ってくることはなかった。


「でも負けない事
 投げ出さない事
 逃げ出さない事
 信じ抜く事
 駄目になりそうな時
 それが一番大事」

1時間、取った部屋に男2人の歌声がこだましたのであった…







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