(Stand up, ナンパをしたいのは誰?) (Stand up, ナンパをしたいのは誰?) (Stand up, ナンパをしたいのは誰?)

(Fu Fu Fu) (Fu Fu Fu) (Fu Fu Fu) (Fu Fu Fu) 寒い夜に遠くの街からまっすぐに山手線で降りてきた ほら あっというまの終電車

溢れる光 公園通り 新しい女神たちが パーッと華やぐ魔法をかける

ああ 街は深く僕らを抱く!

強い気持ち 強い即 心をギュッとつなぐ 幾つの悲しみも残らず捧げあう 今のこの気持ちほんとだよね

(Fu Fu Fu) (Fu Fu Fu)

紹介を繋げる友人のように僕は奇蹟を待っていた 夜をブラつき歩いてた

全てを開くスト高が見つかる
そんな日を捜していたけど

なんて単純でバカな俺

ああ 街は深く僕らを抱く!

強い気持ち 強い即
心をギュッとつなぐ 幾つの悲しみも残らず捧げあう 今のこの気持ちほんとだよね

(Stand up, ナンパをしたいのは誰?) 疼くボディーがくっついてグダを崩して (Stand up, ナンパをしたいのは誰?) 喜びの中へ (Stand up, ナンパをしたいのは誰?) 彼も彼女もファンキーなミート食らって (Stand up, ナンパをしたいのは誰?) nanparng in the street, baby

(Stand up, ナンパをしたいのは誰?) 疼くボディーがくっついてグダが崩れて (Stand up, ダンスをしたいのは誰?) 喜びの中へ (Stand up, ナンパをしたいのは誰?) 彼も彼女もファンキーなミート食らって (Stand up, ナンパをしたいのは誰?) nanparing in the street, baby Come on

(Fu Fu Fu) (Fu Fu Fu) (Fu Fu Fu) (Fu Fu Fu)

空へ高く照らし出された高層ビルのすぐ下 ほら あっというまの夜明けだよね

美しい即 響きあう即 誰も見たことのない日々を ギューッと胸に刻みたい ああ 街は深く僕らを抱く!


強い気持ち 強い即 心をギュッとつなぐ 幾つの悲しみも残らず捧げあう 今のこの気持ち 強く強く強く

長い声かけを続け 生きる日々が続く 大きく深い川 君と僕は渡る

涙がこぼれては ずっと頬を伝う 冷たく強い風 君と僕は笑う

今のこの気持ちほんとだよね



Android携帯からの投稿
21:00~
王子と珍しくパルムの街へ。
今日のお目当ては焼き鳥なのだ。

しかし、満席…
仕方なく吸血鬼の店へ。

1時間程飲み、様子を見に行くもまだ満席。

諦めて立ち飲みの中華居酒屋へイン。
王子は経験が少なそうな店員19歳@スト4.0と絡んで楽しそうにしている。

しばらく飲んでいると、隣のサラリーマン二人組が絡んでくる。

どうやら王子が話している若い娘と話したかったようだ。可愛い(笑)

最初対抗心を感じたが、圧倒的モテオーラに屈服したのかな?

仲良くなり一緒に飲む。

0:00~サラリーマン達と解散

そこに雰囲気の良い女が通った。
反射的に声かけ。

31歳@スト5.3
色気があり、大人の余裕がある。
この街はよくわからないので、行きつけのBARに連れていってもらう。  


電話で王子を呼び、1:2で飲みスタート。

しばらく談笑していると、カウンターで一人で飲んでいる女の子を発見。

隣に座り、少し話すとこちらも反応が良い。
こちらに混ぜ、2:2で飲むことに。

韓国系の顔立ち19歳@スト4.7

10代と30代の組み合わせはなかなかない(笑)

考えてみれば、連れ出した娘の前でまたナンパするって失礼だよな(^_^;)…優しい女で良かった。

相当に盛り上がり、3:00解散。

久々のナンパだったが、やはりナンパは自由の象徴だ。










Android携帯からの投稿
とおり雨がコンクリートを染めてゆくのさ 僕らの心の中へも浸みこむようさ この通りの向こうの輩 水をはねて声をかける

夕方に簡単に雨が上がったその後で 声でもかけに行こうなんて電話をかけて 誰からも返事はない 君がいる街へと急ぐ

いつだって可笑しいほど誰もが誰か声をかけられて生きるのさ それだけがただ僕らを悩める時にも 未来の世界へ連れてく

ナーンにも見えない街で固まって見てた そっと声をかければ僕らは手をつなげたさ けどそんな時はすぎて 地蔵になりずいぶん経つ

声をかけてばかりの10代をすぎ分別もついて齢をとり 夢から夢といつも醒めぬまま僕らは未来の世界へ駆けてく

月が輝く夜空が待ってる夕べさ 突然ほんの ちょっと誰かに会いたくなるのさ そんな言い訳を用意して 君の住む街へと 急ぐ Woo Ah

(セリフ) 仲の良い娘とホテル街を歩くように 曲がり角を曲がるように 僕らは何処へ行くのだろうかと 何度も口に出してみたり 熱心に考え 深夜にまだ見ぬ恋人のことを思って 誰かのために祈るような そんな気にもなるのかなんて考えたりするけど あと一歩が踏み出せないんだ

You've got to get into the moon 10年前の僕らは胸をいためて"captain of the ship "なんて聴いてた ふぞろいな心はまだいまでも僕らをやるせなく悩ませるのさ

まぶしげにきっと彼女はまつげをふせて ほんのちょっと息をきらして走って降りてくる 大きな川を渡る橋が見える場所を歩く

いつだって可笑しいほど誰もが誰か声をかけられて生きるのさ それだけがただ僕らを悩める時にも 未来の世界へ連れてく

月が輝く夜空が待ってる夕べさ 突然ほんのちょっと誰かに会いたくなるのさ そんな言い訳を用意して 君の住む街へと 急ぐ Woo Ah








Android携帯からの投稿