とおり雨がコンクリートを染めてゆくのさ 僕らの心の中へも浸みこむようさ この通りの向こうの輩 水をはねて声をかける
夕方に簡単に雨が上がったその後で 声でもかけに行こうなんて電話をかけて 誰からも返事はない 君がいる街へと急ぐ
いつだって可笑しいほど誰もが誰か声をかけられて生きるのさ それだけがただ僕らを悩める時にも 未来の世界へ連れてく
ナーンにも見えない街で固まって見てた そっと声をかければ僕らは手をつなげたさ けどそんな時はすぎて 地蔵になりずいぶん経つ
声をかけてばかりの10代をすぎ分別もついて齢をとり 夢から夢といつも醒めぬまま僕らは未来の世界へ駆けてく
月が輝く夜空が待ってる夕べさ 突然ほんの ちょっと誰かに会いたくなるのさ そんな言い訳を用意して 君の住む街へと 急ぐ Woo Ah
(セリフ) 仲の良い娘とホテル街を歩くように 曲がり角を曲がるように 僕らは何処へ行くのだろうかと 何度も口に出してみたり 熱心に考え 深夜にまだ見ぬ恋人のことを思って 誰かのために祈るような そんな気にもなるのかなんて考えたりするけど あと一歩が踏み出せないんだ
You've got to get into the moon 10年前の僕らは胸をいためて"captain of the ship "なんて聴いてた ふぞろいな心はまだいまでも僕らをやるせなく悩ませるのさ
まぶしげにきっと彼女はまつげをふせて ほんのちょっと息をきらして走って降りてくる 大きな川を渡る橋が見える場所を歩く
いつだって可笑しいほど誰もが誰か声をかけられて生きるのさ それだけがただ僕らを悩める時にも 未来の世界へ連れてく
月が輝く夜空が待ってる夕べさ 突然ほんのちょっと誰かに会いたくなるのさ そんな言い訳を用意して 君の住む街へと 急ぐ Woo Ah
Android携帯からの投稿
夕方に簡単に雨が上がったその後で 声でもかけに行こうなんて電話をかけて 誰からも返事はない 君がいる街へと急ぐ
いつだって可笑しいほど誰もが誰か声をかけられて生きるのさ それだけがただ僕らを悩める時にも 未来の世界へ連れてく
ナーンにも見えない街で固まって見てた そっと声をかければ僕らは手をつなげたさ けどそんな時はすぎて 地蔵になりずいぶん経つ
声をかけてばかりの10代をすぎ分別もついて齢をとり 夢から夢といつも醒めぬまま僕らは未来の世界へ駆けてく
月が輝く夜空が待ってる夕べさ 突然ほんの ちょっと誰かに会いたくなるのさ そんな言い訳を用意して 君の住む街へと 急ぐ Woo Ah
(セリフ) 仲の良い娘とホテル街を歩くように 曲がり角を曲がるように 僕らは何処へ行くのだろうかと 何度も口に出してみたり 熱心に考え 深夜にまだ見ぬ恋人のことを思って 誰かのために祈るような そんな気にもなるのかなんて考えたりするけど あと一歩が踏み出せないんだ
You've got to get into the moon 10年前の僕らは胸をいためて"captain of the ship "なんて聴いてた ふぞろいな心はまだいまでも僕らをやるせなく悩ませるのさ
まぶしげにきっと彼女はまつげをふせて ほんのちょっと息をきらして走って降りてくる 大きな川を渡る橋が見える場所を歩く
いつだって可笑しいほど誰もが誰か声をかけられて生きるのさ それだけがただ僕らを悩める時にも 未来の世界へ連れてく
月が輝く夜空が待ってる夕べさ 突然ほんのちょっと誰かに会いたくなるのさ そんな言い訳を用意して 君の住む街へと 急ぐ Woo Ah
Android携帯からの投稿
