10/27の日記の大学生@5.5の娘と当日アポが入る。

30分だけとの約束で喫茶店でお茶をする。

…あれ?俺とはもう会えないし友達にもなれないって言ってたようなw

「もうメール来ないかと思った。旅行帰ってきて普通にメール来てビックリした。」

と嬉しがる彼女。

やはり押して正解だ!

「私の顔忘れてたでしょ?」

「大学生の友達できたって皆に話したりした?」

と普段ナンパされない娘ならではの反応に俺も嬉しくなる。

次会うのは居酒屋?カラオケ?と聞くとどっちでもいいとの事。

時間はきっかり30分で切り上げ、帰り道で軽くボディタッチをしてみるが嫌がる素振りはない。

「これから彼氏と会うんだし、また明日メールするよ。」

すると別れた後すぐに向こうからメールが入る。

もちろんこれは返信せずスルー。

準即の準備は整った。

次回のアポで決めてきますグッド!

ストリートからセックスに結びつけるのは大変だ。

しかし、合コンでも紹介でも、出会い系でもない、ストリートの女の娘は最も客観的で素直な反応を示してくれる。

少しずつお互いを知って信用してもらい、数々の断る理由を溶かしていき、最終的に二人はセックスをする。

それは女性にとっても、刺激的でロマンチックな事だと思うのだ。

男は誘うのが役目。
男は度胸、女は愛嬌とはよく言ったものだ。


俺は嫌われたっていい。

いい換えれば、嫌われるまで諦めない。


だってストリートの出会いって、女性側からしてみれば数ある男の一人でしかないじゃないか。


だから誘い、断られ、誘い、その過程の中で少しずつ他の男とは違う「誠実さ」を態度で示していく。


先日の大学生は「違う形で会いたかった。もう友達にもなれない。」と言って返信が途絶えた。

しかし、3日ぶりにメールをすると何事もなかったかのように返ってきた。

女性は気分屋だ。

彼氏持ちなら尚更の事。

費用対効果で繋ぐ価値があると判断したなら、タイミングを待ちつつ、焦らずにメンテしていけばいい。


その為には新規を増やし、常に一挙手一投足に囚われない自分でいる必要がある。

それが態度となり自信となり、モテるサイクルへと繋がる。


さあ、明日から一週間。

まだ見ぬ女性に、たくさんチャレンジしていこう!

プライベートの用事で遅くなってしまい、日曜の23時から横浜に出て声かけ。

久々の声かけはやっぱ緊張するな~!

しかし黙っていても始まらないので早速声をかける。


大学生@スト5.5

不安をよそに、いきなり好感触!

相鉄口の交番前からJRの交番前まで歩き、番ゲ。


年齢は思ったより若くてビックリしたが、家が新横浜と近く彼氏はいないとの事。


ストリートでだいぶ和んだので、ファーストメールに返信が来た後、すぐに地元での飲みを打診してみた。


いつもより誘う展開は速いが結局目的は準即である。

返信は来るか!?


来なければ、また連絡をするだけである。


どんどん怖いことがなくなり、動じず、引っ張れる男への階段を登っていっている気がしている。