ストリートからセックスに結びつけるのは大変だ。
しかし、合コンでも紹介でも、出会い系でもない、ストリートの女の娘は最も客観的で素直な反応を示してくれる。
少しずつお互いを知って信用してもらい、数々の断る理由を溶かしていき、最終的に二人はセックスをする。
それは女性にとっても、刺激的でロマンチックな事だと思うのだ。
男は誘うのが役目。
男は度胸、女は愛嬌とはよく言ったものだ。
俺は嫌われたっていい。
いい換えれば、嫌われるまで諦めない。
だってストリートの出会いって、女性側からしてみれば数ある男の一人でしかないじゃないか。
だから誘い、断られ、誘い、その過程の中で少しずつ他の男とは違う「誠実さ」を態度で示していく。
先日の大学生は「違う形で会いたかった。もう友達にもなれない。」と言って返信が途絶えた。
しかし、3日ぶりにメールをすると何事もなかったかのように返ってきた。
女性は気分屋だ。
彼氏持ちなら尚更の事。
費用対効果で繋ぐ価値があると判断したなら、タイミングを待ちつつ、焦らずにメンテしていけばいい。
その為には新規を増やし、常に一挙手一投足に囚われない自分でいる必要がある。
それが態度となり自信となり、モテるサイクルへと繋がる。
さあ、明日から一週間。
まだ見ぬ女性に、たくさんチャレンジしていこう!